プレイ日記「イッシュ」

白2プレイ日記2

とりあえず、ホミカちゃんに勝ちまして、トキシックバッジをゲットです
タチワキジムはライブハウスも兼ねているので、ホミカちゃんかな?の歌ってる声がしてるわけですが、よくよく聴くと、きちんとジムのBGMのアレンジになってるのが感動(爆)
勝利後、なんか黄色いオーバさん(黄色アフロの人)に話しかけられる
何かスカウトされたよ?
というわけで、ポケウッドへ
オーナーに気に入られ、黄オーバさんに案内してもらっていると、ホミカパパ発見
一緒に映画を見るも、微妙な出来に、肩を落としてタチワキに帰るパパの背中を見送る
……にしても、ハチクさんは何してんの?
しかも、ナツメさんまで(爆)
ポケウッド結構楽しいですね。色んな衣装着てるユリアが可愛い(*^o^*)←
さて、タチワキに戻ると、港でホミカちゃん・ライアとスタイリッシュプラズマ団が対峙中。「プラズマ団は絶対許さない」と敵意剥き出しのライア
後ろで見てただけのはずなのに、いつの間にか巻き込まれて1人を相手することに
で、バトルに負けたスタイリッシュプラズマ団は20番道路に逃走
追いかけてバトル
再び負けたスタイリッシュプラズマ団はそのまま雲隠れ
で、再び港に行くと、ホミカちゃんとホミカパパが
夢破れたパパを励ますホミカちゃん
んで、船に乗れる様になったのでヒウンへ
何かピエロにイベントのお知らせ受けた
港をフラフラしてたら、リバティガーデン行きの船を見つけたので、乗ってみた(笑)
と、こんな感じとこまで進みました
.
そうそう、イーブイの卵が孵りました
↓こんな子
イザイア:イーブイ♂
おくびょう/打たれ強い

ネジ山にてグレイシアになる予定です
.
パーティー現状
イザイア:イーブイ♂Lv8
メルクリオ:モココ♂Lv20
ブルーノ:ポカブ♂Lv13

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白2始めました

白2始めました
白のメルロムが微妙ですが、白2始めました
女の子主人公でやってます。♀主可愛い(*^o^*)
名前はユリアで、性格はがんばりやです
ちなみに、ライバルの名前はライアです
今回ポケモソのニックネームは、イタリア人名縛りにしてます
最初に選んだのはポカブ
↓こんな子
ブルーノ:ポカブ♂
おっとり/物音に敏感
.
そして、サンギ牧場で出会ったメリープがパーティー入り
今はモココに進化しました
↓こんな子
メルクリオ:モココ♂
てれや/気が強い
.
メルクリオがツンデレ過ぎる(笑)
.
さて、台詞メモはプレイが進まない原因だと発覚したので、しないことにしました(爆)
そんなわけで、ストーリーについて
まず、主人公のママがどうやらアララギ博士の友人らしい
そんな友人に頼まれ、テンション高めのママがユリアの元に
ポケモソと旅をしたいかという質問にイエスと答えて、第一ステップクリア
図鑑が欲しいかという質問にイエス、第二ステップクリア
というわけで、帽子とメガネが目印のベルを探して街へ
ライアと妹ちゃんに遭遇
ライバルがポケモソ自慢してきたぞ(笑)
ポケモソをもらいに行くという話をすると、ライアも同行することに。広告アニメの背景を参考にベルの所へ
アニメではスッゴい冷凍されてたけど、そんなこともなくポカブと図鑑をもらう
そんでライアとバトル
卵から育てた割には、そのミジュマル弱くないか?←
ライアからポケモソ大切にしろよと、しつこいほど言われる
ついでにユリアを自分の補佐にしたいらしいよ
さて、センターの説明を受け、Bダッシュとタウンマップをもらい、ついでにライアのタウンマップも預かり19番道路へ
ベルにポケモソ捕獲の方法を教わる
そしてサンギタウンへ……って入り口の高いとこでアデクさんに声をかけられたああぁぁっ!! そして、この人また高いとこから降って来たああぁぁっ!!←
てなわけで、アデクさんと遭遇です
鍛えてくださるようで、お家にご招待頂きました
しかしライアへ届けるタウンマップを見て、先に届ける様に言われ、サンギ牧場へ
ライアと合流、タウンマップを渡します
んだら、牧場主の夫婦のヨーテリーが一匹いなくなったとのこと
ライアはそれに過敏に反応、ヨーテリーを探します
そんなこんなでメルクリオをゲットしつつ、奥でヨーテリーとスタイリッシュプラズマ団を発見
ヨーテリーを奪えなかったことに怒って、「やつあたり」の技マシンを投げつけられる
……あ、有り難う←
アデクさんの所に戻る
なんか、見違える様になったから、鍛えるのは無しだそうで、アデクさん恒例イベント、チビちゃんとのバトル
勝利後に、ヒオウギジムにジムリーダーがきたことを聞き、ヒオウギに戻ることに
「あいつは強いぞ」というアデクさんに、彼ですね解りますと返事←
そんなわけでヒオウギジム
トレーナーズスクールの奥にありました。めっちゃ運動場
ジムトレーナー2人を指導してるチェレンと対面
「チャレンジャーだ。2人とも用意して」というチェレンが、大きく感じました←
ほんでバトル。チェレンのジムリとしての初ジム戦だそうです
ミネズミが「ふるいたてる」しか使わなかった件について……その技は、攻撃技使ってこその技ちゃうんかっ!?
そんな感じで勝利
ベーシックバッジをゲット……って、ベーシックバッジっ!?
ジムから出るとベルが。図鑑をパワーアップしてくれます
そしたらチェレンも出て来て、チェレベル2年振りの再会……って、あれから一回も会って無いん!?
その流れで、「ライブキャスターを登録しようと思ってね」っていうのを、ベルとのだと思った私、そこは流石にユリアとでしたか……
そこで、アララギ博士博士からの電話
「ジムリーダーはどう?」と訊かれ、「何時ものパートナーなら」と答えるチェレン、レパルダスとかね
にしても、マルチだったトレーナーは、やっぱり例外を除くと、専門選んでポケモソを制限されるのかな?
そして、さすがというか、良いこと言うアララギ博士
そして、再びヒオウギを出発
途中で出会ったふたごちゃんのアクションが可愛い過ぎる件についてっ!!←
タチワキシティに到着
入った途端、お母さんから電話
タチワキに行ったなら、コンビナートに行ってみりんとのこと、夜景が綺麗らしいよ
んで、ポケセンの前にホミカちゃん
俺はヒウンに行くという父を、船長がいなくなったら困るだろうと、大変常識的に諫めるホミカちゃん
ホミカちゃんって、真面目なキャラだったんだ……
ホミカちゃんが止めるのも訊かず、パパ旅立つ
ホミカちゃんもジムへ
ユリアはコンビナートへ
三人の新人に活を入れて欲しいと頼まれる
無事遂行
ってとこまで進めました
さて、ホミカちゃんとジム戦ですな

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白台詞メモ13

[5番道路に出ると、後ろからチェレンが来る]
チ「トウコ、ストップ!
ボルトバッジを持つ者同士、どちらが強いか確かめる!
というか、勝たせてもらうよ」
[バトル]
チ「なるほど、その技を選ぶとはね」
.
チ「……!
あいかわらず強い!」
.
チ「……どうして?
どうしてきみに勝てない?」
[先の方からカミツレが来る]
カ「あなたたち、友達同士なんだ……。
いいわね、そうやってお互い競い合い、高めあうのって」
[橋の方へ向き直る]
カ「さ、行きましょう」
[先に進むと、アデクが声をかけてくる]
?「おお! カミツレではないか!」
[カミツレの前へ]
?「フェスティバルはよいな!
人生は楽しまねばな!」
[チェレン、カミツレの方を向く]
チ「……この人は?」
[カミツレ、チェレンの方を見て]
カ「アデクさん。
イッシュ地方のチャンピオンよ」
チ「チャンピオン!?
どうしてチャンピオンが、こんなところで遊んでいるのです?」
[アデク、チェレンの前へ]
ア「……聞こえたが、なんとも手厳しい若者だな。
はじめまして、わしの名前はアデク。
イッシュポケモソリーグのチャンピオンだよ。
ちなみに、遊んでいるのではなく旅をしているのだ!
イッシュの隅々まで知ってるぞ」
チ「……自分はカノコタウン出身のチェレンといいます。
トレーナーとしての目的はチャンピオンですけど」
ア「うむ! 目的をもって旅することは、すばらしいことだ。
それで、チェレンになってどうするつもりかね?」
チ「?」
チ「……強さを求める。それ以外になにかあるのですか?
一番強さトレーナー、それがチャンピオンですよね」
ア「ふむう、強くなる……。
強くなるか……。
それだけが目的でいいのかね?
いや、もちろん君の考えを否定否定しているわけではない。
わしはいろんな人たちにポケモソを好きになってもらう。
そのことも大事だと考えるようになってな。
彼女たちと遊んでみれば少しはわかってもらえるかもな。
君たち2人で、彼女たちとポケモソ勝負をしてみないか?」
[振り向く]
ア「おーいおまえたち、ちょっとおいで」
[幼児たちが来る]
チ「……わかりました。
じゃ、そのまえに……」
[回復]
チ「ではいきますよ」
[バトル]
女「あたしのポケモソ、すごくかわいいかった」
男「ポケモソがぼくのいうこときいてくれた」
.
ア「おまえたち! 勝てなかったが、いい勝負だったな!
ポケモソもうれしそうだったし」
[こちらを向く]
ア「さて若者よ。
君のように、強さを求める者がいれば、彼らのようにポケモソといっしょにいるだけで満足する者もいる。
いろんな人がいるのだ、答えもいろいろある。
君とわしの考えるチャンピオン像が違っていても、そういうものだと思ってくれい!」
[カミツレ、トウコたちの方を向く]
カ「……さ、行きましょ。
ホドモエの跳ね橋はもうすぐよ」
[カミツレ、先へ]
[チェレン、後ろを向く]
チ「強いのがチャンピオン!
それ以外の答えはないよ」
[チェレンも先へ]
.
[橋の前でカミツレとチェレンに追い付く]
チ「!」
チ「こっち」
カ「さてと、連絡」
[少し前へ出て連絡]
カ「わたしです。
跳ね橋だけど、おろしてよ。
あなたに挑戦したいってトレーナーがいるの。
はい、よろしく」
[戻って来る]
カ「さ、みてて!」
[跳ね橋が降りる]
カ「テレビの仕事があるから、わたしここで帰るわね。
次の街のジムリーダーはクセのあるおっさんだけど、あなたたちがんばって」
[カミツレ去る]
チ「……ぼくはトレーナーだ。
強くなり、勝利することでぼくなりの正しさを証明するよ。チャンピオンに対しても」
[チェレン去る]

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白台詞メモ12

[カミツレに話し掛ける]
カ「……あまりのスピードにクラクラしてない?
次は愛しのポケモソたちであなたをクラクラさせちゃうけど」
[バトル]
カ「あなたとポケモソ……
華やかに輝いてる」
.
カ「ドラマチックに勝つためには、ピンチが必要なのよ」
.
カ「クラクラさせるつもりが、あなたにシビれさせられたわね」
.
カ「ステキ……。
ホレボレしちゃうファイトスタイル。
あなた、いいトレーナーね、なんだか感激……。
これを……」
[ボルトバッジをもらう]
カ「ボルトバッジを含め、4つのバッジがあれば、レベル50までのポケモソはあなたに従ってくれる。
それと、これはわたしの好きな技……よければあなたも使って」
[わざマシン72をもらう]
カ「その「ボルトチェンジ」はね……、相手に攻撃したあと、他のポケモソと入れ替わるの。
もっとも、他のポケモソがいないときは、そのままだけどね。
あなた……、次はホドモエシティには行くの?
だって、あそこにもポケモソジムがあるもの。
アッ……、でも行けないわね、きっと。
そうね……、わたしが渡れるようにするわ。
5番道路で待っていて」
.
[ミュージカルの前にベルがいる]
ベ「あっ、トウコ!
ミュージカルが気になる?
じゃあ一緒に入ろうっ!」
[中へ]
ベ「ねっ!
すっごいでしょ!?」
男「!」
男「やあ、きみたち!
はじめまして!
わたしはこのミュージカルのオーナーです、よろしく!」
[2人を見て回る]
男「ふーむ! なんというか、きみたちいい感じのトレーナーですねえ!
ポケモソにグッズをつけて着飾ってあげるとこを、ドレスアップというのですが、ぜひやってみてくれませんか?
こちらのグッズケースをプレゼントしますから!」
[グッズケースをもらう]
男「そのグッズケースの中に、ポケモソを着飾るためのグッズが入っています!
では、まずはポケモソを選んでくださいませ!」
[ポケモソを選ぶ]
男「それではさっそく、レッツドレスアップでございます!」
[ドレスアップしてみる]
男「おおお! 2人ともすばらしいコーディネートでしたよ。
とても魅力的でございます!
ドレスアップさえできれば、だれでもミュージカルに参加できます!
きみたちもミュージカルに、ぜひ参加してくださいませ!
ミュージカルについての説明は受付でも聞けますよ。
では、舞台で会える日を楽しみにしております!」
[男去る]
ベ「うーん、どうしようかなー?
ミュージカルもステキだけど、他にも気になるところあるし。
決ーめた! さきにライモン見物しちゃお。
じゃあね、トウコ!」
[ベル去る]
.
[外に出ると、ベルがパパと向かい合っている]
ベ「パパ!?
どうしたの、こんなところで?」
パ「どうもこうも、おまえを連れ戻しに来たんだよ。
ママからきいたけれど、ここまで旅をしたんだ、もう充分じゃないか」
[ベル一歩下がる]
ベ「やだあ!!
トウコやポケモソと一緒に旅するんだもん!」
[パパ一歩近付く]
パ「ダメだ!
他所は他所、うちはうちだよ」
ベ「だったら、アタシはアタシ! パパはパパだもん!」
?「お嬢さん、旅を続けなさいな」
ベ・パ「?」
[カミツレ来る]
パ「ちょっと!
どなたです? 親子の話に」
カ「カミツレと申します。
このライモンのジムリーダーや、モデルをしています」
[カミツレ、ベルの前へ]
カ「もちろん世界にはいろんな人がいます。
自分とは考えがまったく異なる人もいて、ときには傷つくこともあるかも」
パ「そうでしょうとも!
そうなんです!
わたしはそれが心配で……」
[カミツレパパの方を見る]
カ「ですが、そうしたことをくりかえし、自分と他人は違うことを、そして違っていて当然だと知っていくのが、大事ですよね。
それに、心配しなくともトレーナーのそばにはいつもポケモソがいてくれます。
いつもはかわいいのに、いざとなればすごく頼れるすてきなポケモソ……」
[ベル、パパに詰め寄る]
ベ「おねがい!
パパが心配するように、大変なことがあるのは知ってるよ……知ってるもん!
だけど!
いい人もいるし、ポケモソといっしょに、あたしもちょっとは強くなったんだよ! だから!」
[パパ、目を逸らす]
パ「……」
パ「……むむっ。
…………………………そうだよねえ。
旅を続けたいのがベルのワガママというなら、旅をやめさせたいのはわたしのワガママだ。
しかも、どう考えてもわたしのほうが子供っぽい」
[ベルに向き直る]
パ「ジムリーダーさんにいわれて気づいたよ。
そうだねベル、今は君がしたいことをしたほうがいいんだよ、きっと。
パパは、君の旅が楽しいものであるよう祈るさ」
[トウコの方を向く]
パ「トウコ。
ベルをよろしく頼むね」
[パパ去る]
ベ「パパ。
あたし、やりたいことをみつけたら、ちゃんと家に帰るから!」
カ「あの人もきっと、昔はトレーナーとして旅をしてたはずなのに……親って大変なのね」
[カミツレとベル、向き合う]
カ「おせっかいだった?
なんだか困っているようにみえたから、声をかけちゃった」
[トウコの方を見る]
カ「ごめんなさいね、トウコ。
5番道路で待っているから」
[カミツレ去る]
ベ「かっこいい!
あたし、カミツレさんのようなステキな女性になりたい!
……はあ、あたしになにができるのかな?
って、その前にあたしのやりたいことをみつけないとね!
じゃあね、トウコ!」
[ベル去る]

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白台詞メモ11

[チェレンとアララギ博士がいる]
ア「ハーイ! トウコ!!」
チ「こっちに来なよ」
[チェレンの横へ]
ア「カミツレに呼ばれてでんきタイプのポケモソのこと、いろいろきかれているときにきみたちのこと思い出して……。
で、用事というのはこれ!
ドドーンとサービスよ!!
はいチェレン!
トウコも」
[ハイパーボールをもらう]
ア「一緒にいたいポケモソと出会ったら、惜しむことなくいいボールを使いなさいな。
そのポケモソとの出会いは、それが最初で最後かもしれないんだから!」
[横を向く]
ア「……それと、ポケモソ図鑑の完成をお願いしたわたしがこんなことをいうのもちょっとおかしいけど、旅を楽しみなさいね!」
[また2人の方を見る]
ア「……あっ!
ポケモソ図鑑のこと、なにもしなくていいって意味じゃないのはわかってるよね。
さてと……、ベルに会わなきゃね」
[博士去る]
チ「……ぼくたちを旅立たせるため、ポケモソと図鑑をくれた……、そういうことらしいね、かあさんが教えてくれたよ。
ぼくたちに世界をみせたいからって、きみのママとベルのママ3人でアララギ博士に頼んでね」
[チェレンこちらを向く]
チ「さてトウコ、これからどうしようか。
そうだな……4番道路でまだ捕まえていないポケモソを捕まえることで、感謝の気持ちとさせてもらうかな」
[チェレンも去る]
.
[おじいさんとプラズマ団2人が向き合っている]
P1「じいさん! あんたが育て屋ってのは知っているんだ!
なんたってオレたち、プラズマ団だからさ!」
P2「オレたち、人のポケモソ奪ってんだよ。
育て屋といったら、いろんなポケモソ預かってんだろ。
それをオレらによこせよ!」
じ「なんというムチャを!」
[おじいさん周りを見回し、トウコを見つけて駆け寄る]
じ「おお! 強そうなトレーナーさん、助けておくれ!」
[プラズマ団、トウコの前へ]
P1「ジャマだてするなら、オマエのポケモソを奪うぜ!」
[バイト]
P1「プラーズマー!!
うひゃぁ」
.
P1「!!」
P2「なんだコイツ!
ひとまず逃げるとするか!
遊園地でやり過ごそう!」
[プラズマ団去る]
じ「ありがとうよ!
こいつは気持ちじゃ、遠慮せずにもらってくれ!
新品のじてんしゃでライモンシティを観光する予定だったが……、結局乗らずじまいでな」
[じてんしゃをもらう]
じ「わしは3番道路で育て屋をやっておるんじゃ!
育ててほしいポケモソがいれば、遠慮せずに預けておくれ!
……ふう、観光に来てエライめにあったもんじゃ!」
[おじいさん去る]
べ「ねえねえ! トウコ!」
[ゲートの方からベル来る]
べ「博士に教えてもらったけど、ライモンシティって見所いっぱいなんでしょ!
遊園地でしょ、ビッグスタジアムにリトルコート、それにバトルサブウェイ!」
[くるんと回る]
べ「あたしはミュージカルに行くつもりなの! じゃあねえ!!」
[ベル去る]
.
[遊園地、Nがいる]
N「!」
[トウコの前へ]
N「……プラズマ団を探しているんだろう?
彼らは、遊園地の奥に逃げていったよ、ついてきたまえ」
[Nに連れられて観覧車の前へ。周りを見回し]
N「……いないね。
観覧車に乗って探すことにしよう、ボクは観覧車が大好きなんだ。
あの円運動……、力学……、美しい数式の集まり……」
[2人で観覧車へ]
N「……最初にいっておくよ。
ボクがプラズマ団の王様。」
N「ゲーチスに請われ、一緒にポケモソを救うんだよ」
N「この世界に、どれほどのポケモソがいるのだろうか……」
[観覧車を降りる。プラズマ団2人が来る]
P1「Nさま!」
P2「ご無事ですか!」
N「問題ない。
ポケモソを救うために集った人々も……ボクが守るよ。
ボクが戦うあいだに、キミたちはこの場を離れたまえ。
……さてトウコ、ボクの考え、理解できるかい?」
.
[→はい]
N「その言葉、真意だとうれしいね。
さて……、ボクにみえた未来。
ここではキミに勝てないが、逃げるプラズマ団のため、相手してもらうよ」
.
[→いいえ]
N「そうかい……、それは残念。
さて……、ボクにみえた未来。
ここではキミに勝てないが、逃げるプラズマ団のため、相手してもらうよ」
.
[バトル]
N「キミのポケモソは、なんだかうれしそうだね」
.
N「負けるにしても、見えていた未来と違う? キミは?」
.
N「結果は一緒だった……。
だがキミは……何者だ?」
.
N「……キミは強いな。
だが、ボクには変えるべき未来がある。
そのために……!」
[N、一歩近づく]
N「ボクはチャンピオンを超える。
だれにも負けることのない、唯一無二の存在となり、すべてのトレーナーにポケモソを解放させる!
キミがポケモソといつまでも一緒……! そう望むなら、各地のジムバッジを集め、ポケモソリーグに向かえ!
そこでボクをとめてみせるんだ」
[一歩下がる]
N「それほどの強い気持ちでなければ、ボクはとめられないよ」
[N去る]

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白台詞メモ10

[アーティの所までたどり着く]
ア「さっきはありがとー!
ボクのむしポケモソが、きみと戦いたいって騒いでさ。
ではでは、早速だけど勝負だね」
[バトル]
ア「ビシィッ!! スイッチ入ったよ!!」
ア「まさにむしのいき……だね。
いやいや、そんなことないよ!」
ア「ぬうん……!?
ひょっとしておわり!?」
.
ア「あうう、負けちゃったよ……。
それにしてもきみ、すっごく強いんだねえ。
これジムバッジ!
ボクに勝ったからあげる!」
.
[ビートルバッジをもらう]
ア「ビートルバッジ、かっこいいでしょ!
それにバッジを3個持っていれば、レベル40までのポケモソはいうことをきいてくれるしね。
えーっと、そうだこれもあげるよ」
[わざマシン76をもらう]
ア「『むしのていこう』はダメージを与えた相手の特攻もさげるんだよね。
そういうなんでもないようなことが、大事だったりするからさ」
.
[ジムから出ると、ベルからライブキャスターで連絡が来る]
ベ「ねえねえ、今どこお?
お願いがあるんだけど、ポケモソ勝負しようよ!
アイリスちゃんに鍛えてもらって、ちょっとは強くなったんだよ。
もう自分のポケモソを守れるはずだから……。
じゃあ、4番道路につながるゲートで待ち合わせしようね。
それだけなんだけど、じゃあまたねえ」
.
[後ろからベルが来る]
ベ「ねえねえトウコ。
ライブキャスターでいった約束、覚えてるよねえ。
というわけで、さっそくポケモソ勝負だよ!
と、その前に」
[ゲートのお姉さんとなにやら話す]
ベ「ゲートでのポケモソ勝負は、電光掲示板を壊さないように気をつけてお願いします! だって。
あたしも最初とは違うもん。ぜんぜん大丈夫だよ!
というわけで、あらためてポケモソ勝負開始ね!」
[バトル]
ベ「ポケモソとあたし!
鍛えてたくましくなったから!」
ベ「アイリスちゃんと鍛えたのに……。
やっぱり勝てなかったね……」
.
[後ろを向いて、帽子を深く被る]
ベ「……あたしは、トウコやチェレン、それにアイリスちゃんのように、強いトレーナーにはなれないけど、カノコタウンを旅立ってから、いろんな人と出会って、あたしのやりたいこと、やれることを考えているの!
そういう意味で、ポケモソはあたしにたくさんのはじめてをくれたんだよね!」
[こちらを向く]
ベ「……ポケモソをとられて、大変で、不安で、どうしようもなかったけど、それでもいえるの、旅にでてよかったって!
それぬ、ポケモソといることが、すごく大事だってわかったし!
じゃ、またどこかで会おうね。
バイバイ! トウコ」
[ベル去る]
.
[4番道路、チェレンがいる]
チ「やあトウコ。
きみがビートルバッジを手に入れるのを待っていた。
早速だけど、どちらが強いトレーナーなのか、確かめさせてまたもらうよ」
[バトル]
チ「ファーストアタックの大事さ、ちゃんとわかってるね」
.
チ「ぼくがポケモソの力をひきだせば、まだ逆転できる」
.
チ「……さずかだね。
だけど、ぼくはなぜ勝てない?」
.
チ「……なるほど。
きみが強い理由は、ポケモソとの信頼関係かもしれない。
だけど問題ない。
ぼくだってチャオブーたちから、もっと強さをひきだせるよ」
[ライブキャスターが鳴る]
[博士から連絡が来る]
博「ハーイ!
トウコ、ちょっとつきあってくれない?」
チ「アララギ博士、なにかご用ですか」
博「……ベルは呼び出しに、気づいていないのよねー。
何に夢中なのかしら?
あとで別に連絡するしかないわねー。
じゃ! おふたりさん、ライモンシティの手前のゲートで待ってるわね!」
チ「……あ、あの!?」
[通信切れる]
チ「……だって。
ライモンシティのゲートなら、この4番道路をまっすぐ進むだけさ」
[チェレン去る]

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白台詞メモ9

[ヒウンジムに入ろうとすると、出て来てチェレンと出会う]
チ「やぁ、トウコ。
たったいま、ジムリーダーのアーティさんに挑んだところさ」
[ジムの方を向き]
チ「さすがジムリーダーだね。ジムバッジを入手するのに、ちょっとてこずったけれど、まあぼくにかかれば、むしタイプも問題なしだね」
[こちらを向く]
チ「このままイッシュ地方のジムリーダー全員に勝利し、そしてポケモソリーグに向かい、チャンピオンを超える!
そうすれば、だれもがぼくを強いトレーナーとして認めてくれる……。
それでこそ、ぼくは生きていると実感できるはず……」
[チェレン去る]
[アーティ出て来る]
ア「うおわ?
きみ……ヤグルマの森でプラズマ団と戦ってくれた……、たしか名前は……トウコさん!
ひょっとして、ジムにチャレンジ?
あうう……、もうしわけないけど、ちょいと待ってくれるかな?
連絡があってさ!
プラズマ団がでたらしいんだ!
というか、きみも来てよ!
プライムピアって波止場に行くからさ!!」
[アーティ去る]
.
[プライムピアに行くと、アーティとベルとアイリスがいる]
ア「!」
ア「こっち、こっち!」
[3人の所へ]
ア「プラズマ団……、このコのポケモソを奪ったって」
ベ「……トウコ、どうしよう。あたしのムンナ……、プラズマ団にとられちゃったあ」
[少女、アーティと向かい合わせになって]
?「あたしね、おねーちゃんのひめいをきいて、ひっしにおいかけたんだよ!
……でもこのまちおおきいし、ひとばかりでみうしなっちゃったの」
ア「アイリス……きみはできることをしたんだから」
[アイリス跳ねて]
イ「……でも、ダメだもん!
ひとのポケモソをとっちゃ、ダメなんだよ!!
ポケモソとひとは、いっしょにいるのがステキなんだもん!
おたがいないものをだしあって、ささえあうのがいちばんだもん!」
ベ「……アイリスちゃん」
ア「うん! だから、ボクたちがポケモソをとりかえす。
ね、トウコさん
……とはいえ、このヒウンシティで人探し、ポケモソ探しだなんて、まさに雲をつかむ話」
[入り口の方からプラズマ団が来る]
P「なんでジムリーダーがいるの!?
せっかくうまくいっら、もう1匹奪おうとしたのに……。
って、逃げなきゃだわ……!!」
[プラズマ団逃げる]
ア「トウコさん、行くよ!
アイリス!
きみはそのコのそばにいて」
[アーティ追いかける]
[アイリス、ベルの横へ]
イ「あたし、ベルおねーちゃんのボディーガードをしてる!
だから、おねーちゃんはわるいやつをおいかけて!」
.
[辺りを見回すアーティ、ジムのある通りを見て]
ア「あっち!
んぬん、ジムの方向だな!?」
[通りへ]
.
[ジムの向かいのビルの前、プラズマ団3人とアーティがいる]
ア「……。
間違いなくココだね」
P1「いないいない!
この中に仲間とか、七賢人さまはいない!
ウソだと思うなら、オレと勝負してみるか?」
[→はい]
P1「くそー!
おれはこっちの弱そうなヤツの相手するから、おまえらまとめてあっちの強そうなヤツにむかえ」
[アーティ、こっちを見て]
ア「……ったく!
というわけでトウコさん、そっちの相手はおまかせするよ」
[バトル]
P1「んだよ! 人のポケモソ奪ったくらいで、マジかよ!」
.
P1「マズイ……。
マズイマズイマズイマズイマズイマズイ。
プラズマ団としてマズイ、ちぢめてプラズマズイ!
とりあえず、七賢人さまに報告しないと……!」
[プラズマ団ビルの中へ]
[アイリスとベルが来る]
イ「……はあ、まよっちゃった。
ライブキャスターでせつめいされても、チンプンカンプンだよ!」
ア「ここにプラズマ団がいる。
もしかしたら、奪われたポケモソもいるかもしれない。
じゃあ、ボクはいくよ!」
[アーティ、ビルの中へ]
[アイリス、ぴょんと跳ねて]
イ「よーし!
こんどはあたしもたたかう!!
さあ、ベルおねーちゃんも!」
ベ「ちょ、ちょっとお。
トウコも来てえ!」
[アイリスにひっぱっられてベルもビルの中へ]
.
[下っ端3人・賢人3人とアーティたちが向かい合っている]
ゲ「これはこれは、ジムリーダーのアーティさん」
ア「プラズマ団って、人が持っているものが欲しくなると、盗っちゃう人たち?」
[スムラ、ゲーチスの方を向き]
ス「ポケモソジムの眼前に隠れ家を用意するのもおもしろいと思いましたが、意外に早くばれましたな」
ゲ「たしかに……。
まあ、ワタクシたちのすばらしきアジトはすでにありますからね。
さてアナタがた、イッシュ建国の伝説はご存じですか?」
イ「しってるよ!
しろいドラゴンポケモソでしょ!」
[ゲーチス、一歩前に出て、横に歩く]
ゲ「そう……、多くの民が争っていた世界を、どうしたらまとめられるか……?
その真実を追究した英雄のもとに現れ、知識を授け、刃向かう存在にはキバをむいた……白いドラゴンポケモソ。
英雄とポケモソのその姿が、みんなの心を1つにしてイッシュを造りあげたのです」
[反対方向へ歩き]
ゲ「今一度! 英雄とポケモソをこのイッシュによみがえらせ、人心を掌握すれば!
いともたやすくワタクシの……いや、プラズマ団の望む世界にできるのです!」
[中央に戻る]
ア「このヒウンには、たっくさんの人がいるよ。
それぞれの考え方、ライフスタイル、ほんっとバラバラ。
正直、なにをいってるかわからないこともあるんだよねえ」
ス「はて」
七「なにを?」
ア「だけど、みんなに共通点があってね、ポケモソを大事にしているよ。
初めて出会う人とも、ポケモソを通じて会話する。勝負をしたり、交換したりね」
[アーティ、一歩前へ]
ア「カラクサの演説だっけ?
ポケモソとのつきあいかたを見なおすきっかけをくれて、感謝しているんだよ。
そして誓ったね……!
もっともっとポケモソと真剣に向き合おうってね!
あなたたちのやっていることは、このようにポケモソと人の結びつきを強めるんじゃないの?」
ゲ「フハハハ!
つかみどころがないようで、存外キレものでしたか。
ワタクシは頭のいい人間が大好きでしてね。
王のため、世界各国から知識人を集め、七賢人を名乗っているほどです。
よろしい! ここはアナタの意見に免じ、ひきあげましょう」
[ゲーチス、横を向き]
ゲ「そこの娘……、ポケモソは返してやろう」
[解放されたムンナ、辺りを見回し、ベルを見つけて、駆け寄る]
ベ「あっ、ありがとう!
ムンちゃん! おかえり!!」
[アイリス、跳ねてベルの方を向き]
イ「おねーちゃん!!
こいつら、ひとのだいじなポケモソとっちゃったわるもねなんだよ!?」
[ベルもアイリスの方を向く]
ベ「で、でもお。
ムンナが無事で、うれしくて」
ゲ「これは麗しいポケモソと人の友情!
ですが、ワタクシはポケモソを愚かな人間から自由にするため、イッシュの伝説を再現し、人心を掌握しますよ……!
では、ごきげんよう……」
[プラズマ団消える]
[アイリス、アーティに詰め寄る]
イ「どーしてわるいヤツをみのがしちゃったの!?」
ア「……んうん。
だって、奪われたポケモソにもしものことがあれば、ボクたちはどうすればいいのさ?」
[ベル、2人の側へ]
ベ「大丈夫だよ。
アイリスちゃん、ありがとう!
みんなケガなかったし、なにより大事なポケモソと、こうやって、また会えたんだもん!」
[ベルの方を向き]
イ「そっか……。
だったらいいんだけど……」
ア「で、みんなはこれからどうするのさ?」
ベ「……あたしは、ヒウンシティをいろいろみてまわりたいけど……」
イ「!」
イ「だいじょーぶ!!
あたしがベルおねーちゃんのボディーガードつづけるから!!」
ベ「アイリスちゃん……」
ア「んー、いいねえ。
アイリスはとびっきりのポケモソトレーナーだけど、この街は苦手みたいだし。
それにほら、人もポケモソも助け合い! 助け合い!!」
[アイリス、こちらを見て]
イ「あと、おねーちゃん!
ポケモソ、さがしてくれてありがとう。
これあげる!」
[ヤチェのみをもらう]
イ「じゃーねー!!」
[ベルを押して、アイリス去る]
ベ「ちょ、ちょっと」
ア「じゃあトウコさん、ボクはジムで待ってるよ」
[アーティ去る]

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白台詞8

[アーティに追いつく]
ア「この先がヤグルマの森だよ。
確かに、ここに逃げられるとやっかいかもね」
[アーティヤグルマの森の中へ]
.
[アーティに追いつく]
ア「あのね、ヤグルマの森を抜けるには2通りあるんだ。
まっすぐ行く道と、森の中を抜ける道」
[アーティ、森の奥を見る]
ア「ボクはこのまままっすぐ進み、あいつらを追いかけるよ」
[トウコの方を見る]
ア「いなかったとしても、逃げられないよう出口をふさぐつもりさ」
[森の方を向く]
ア「きみはこっちのルートにプラズマ団が隠れていないか、探してくれないかな。
トレーナーも多いけれど、基本一本道だから迷うことはないよ、きっと」
[トウコの方を向く]
ア「それじゃあ、アロエねえさんのためやりますか!」
[アーティ去る

.
[プラズマ団1人目発見]
P1「!」
P1「しつこい子供め!
追いかけられないよう、ここで痛めつけてやる!!」
[バトル]
P1「なんだよ子供のくせに。しゃらくさいんだよ!」
.
P1「残念!
おれは何も持っていない。
取り返すつもりなら、仲間を探すことだな!」
.
[2人目のプラズマ団を見つける]
P2「あら?
なにかお探しかしら?」
[バトル]
P2「ひょっとしてこのファッションにヤキモチやいてジャマするのかしら」
.
P2「ゴメンね、あたし手ぶらなのよね。
だって、女の子は重い物を持たないでしょ。
なので、他をあたってね!」
.
[3人目のプラズマ団を見つける]
P3「ここまで来たか!
同志が逃げられるよう、おれが足止めしてやるよ!」
[バトル]
P3「われらとおまえとでは、ルールがちがうのだ」
.
P3「そう! おれは時間稼ぎのためだけにここにいたのだ。
はやく追いかけないと、おれたちの仲間逃げちまうぜ!」
.
[4人目のプラズマ団を見つける]
P4「追っ手だと?
まさか仲間が倒されたのか、こんな子供に!?
しかたない!
おれが相手だ!」
[バトル]
P4「プラーズマー! これではポケモソを救えない!」
.
P4「……わかった、盗んだホネは返す!」
[ドラゴンのホネを取り返す]
[一歩下がる]
P4「これで我らの……、そして王様の望みがかなわなくなるのか……」
[後ろから七賢人のアスラが来る]
ス「大丈夫ですか、王様に忠誠を誓った大切な仲間よ」
P4「七賢人さま!
せっかく手に入れたホネをみすみす奪われるとは、無念です」
ス「いいのです。
ドラゴンのホネですが、今回はあきらめましょう。
調査の結果、我々プラズマ団が探し求めている伝説のポケモソと無関係でしたから」
[2人、こちらを見る]
ス「ですが、我々への妨害は見逃せません。
二度とジャマだてできないよう、痛い目にあってもらいましょう」
[後ろからアーティが来る]
テ「ああ、よかった!
むしポケモソが騒ぐから来たら、なんだか偉そうな人いるし、さっきボクが倒しちゃった仲間を助けに来たの?」
[アロエが来る]
ロ「トウコ! アーティ!
ほかの連中はなんにも持ってなくてさ……。
で、なんだい、こいつが親玉かい?」
ス「わたしはプラズマ団、七賢人の1人です。
同じ七賢人のゲーチスは言葉を使い、ポケモソを解き放たせる!
残りの七賢人は、仲間に命じて実力でポケモソを奪い取らせる!
だが、これはちと部が悪いですな。
むしポケモソ使いのアーティに、ノーマルポケモソの使い手アロエ。
敵を知り、己を知れば百戦して危うからず……。
ここは素直に引きましょう。
ですが、我々はポケモソを解放するため、トレーナーからポケモソを奪う!
ジムリーダーといえど、これ以上の妨害は許しませんよ。
いずれ決着をつけるでしょう。では、その時をお楽しみに……」

(以下、メモ消えたorz)

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白台詞メモ7

[シッポウシティに入るとチェレンがいる]
チ「!」
チ「ついてきなよ」
[ポケセン近くまで誘導してくれる]
チ「このまままっすぐ進めば、ポケモソセンター。
あと……、よければこれを使いなよ」
[カゴの実をもらう]
チ「カゴのみをポケモソに持たせておけば、眠らされてもポケモソは回復して目覚める。
ついでにアドバイス。
シッポウシティのジムリーダーはノーマルタイプの使い手、かくとうタイプのポケモソがいるとかなり有利かもね」
[チェレン去る]
.
[博物館に入ろうとすると、出て来たNと鉢合わせる]
N「ボクは……ダレにもみえないものが、みたいんだ。
ボールの中のポケモソたちの理想、トレーナーという在り方の真実、そしてポケモソが完全となった未来……。
キミもみたいだろう?」
[→はい]
N「そうかい。
ではボクとボクのトモダチで未来をみることができるか、キミで確かめさせてもらうよ」
[バトル]
N「まだ未来は見えない……、世界は不確定……」
.
N「今のボクのトモダチとでは、すべてのポケモソを救いだせない……。世界を変えるための数式は解けない……。
ボクには力が必要だ……、だれもが納得する力……」
[N去ろうとする]
N「……必要な力はわかっている。
……英雄とともにこのイッシュ地方を建国した、伝説のポケモソレシラム!
ボクは英雄となり、キミとトモダチになる!」
[N去る]
.
[ドラゴンの骨の前に副館長]
副「うーむ! この骨格はいつみても……ホレボレしますな」
[トウコに気付き、トウコの前へ]
副「どうも、わたくし副館長のキダチです。
せっかくいらしたのです。館内を案内いたしましょう!」
[ドラゴンの骨の前]
副「こちらの骨格……ドラゴンタイプのポケモソですね。おそらく世界中飛び回っているうちに、なんらかの事故にあってそのままカセキになったようです」
[隕石の前]
副「この石はすごいんですよ。いん石なんですよ!
なにかしらの宇宙エネルギーを秘めています」
[古い石の前]
副「ああ、こちらはただのふるいいしです。砂漠付近で見つかったのですが、古いこと以外にはまったく価値がなさそうなものでして……。
ただ、とてもキレイですので、展示しております」
[2階]
副「この先がポケモソジムとなっております」
[こちらを向く]
副「一番奥で、強くてやさしいジムリーダーが待ってます。
ちなみに、ジムリーダーのアロエはわたくしの奥さんなのです」
.
男「博物館の、その奥で挑戦者を待つポケモソジム……なんだか雰囲気あるっすよね。
というわけで、これをさしあげるっす!」
[おいしいみずをもらう]
男「このジムはですね、ノーマルタイプのポケモソを使うトレーナーばかりです。
ここだけの話……ノーマルタイプって、かくとうタイプが苦手なんすよ。
近くじゃ、ヤグルマの森辺りにかくとうタイプのポケモソが出現したりするんすよ……。
では、ジムそのものについて説明するっすよ!
このポケモソジムは、本に隠された問題を解いていくと、先に進めます。
ちなみに最初の本は「はじめましてポケモソちゃん」です。
本の場所がわからないときは、みんなに聞くといいっすよ!」
.
はじめましてポケモソちゃん
「生まれて初めてポケモソと出会った男の子の童話だ。
茶色の小さなポケモソを連れている。」
ト「!」
「本にメモがはさんである……!
『ポケモソトレーナーの諸君!
ジムリーダーのアロエだよ!
この図書館に、問題を書いたメモを4つ隠しました。その問題を解いて、私の所まで来れるかな!?
さあ、初めの問題だ!
Q.このジムで初めて出会ったポケモソは、何だったでしょう?
ヒントは……、中央の列の本棚!さあ、探してごらん!』」
.
ミネズミの生態
「ミネズミの生態が書いてある。
しっぽの動きで連絡しあう、しっぽの立てる動きは、敵を発見したときのサインだ」
ト「!」
「最後のページにメモがある……!
『さすがに問題が簡単だったね。
さて、2問目の問題だよ!
Q.体内で炎が燃え上がり、頭から煙を出して走る。
さて、この本はなんでしょう!?
ヒントは…、だれかが読んでいるかもね!?』」
.
機関車の構造
「機関車について書かれている本だ。
体の中で炎を燃やし、その蒸気の力で煙を出しながら走っていく!」
ト「!」
「裏表紙にメモがある……!
『よくここがわかったね!
さすが、私に挑むだけねことはある。
さて、3問目の問題だよ!
Q.おなべでぐつぐつ温めて食べるとおいしいものなんだ?
ヒントは、ここより入り口に近い本だよ!』」
.
ポケモソのお菓子
「木の実をおなべに入れ、温めて作るおいしいお菓子が載っている。
遠いシンオウ地方には、木の実から作る「ポフィン」と呼ばれるお菓子があり、ポケモソたちの大好物です」
ト「!」
「あとがきにメモがある……!
『問題に引っ掛からないでここまで来れたかい?
さあ、最後の問題だよ!
Q.この本棚から……奥に2つ、左に1つ、手前に2つ、右に1つ、奥に1つ、さてどこだ?
ヒントは……、自分の力で探してごらん!』」
.
[本棚の前の女の子に話しかける]
娘「……もしかして、最後のメモをみて、私のところにやって来たのね!
じゃあ、私から最後の問題ね!
「Q.私と戦って勝てたら、ジムリーダーのところへ行けるでしょうか?」」
[→はい]
娘「うふふ! 正解!
じゃあ言うわよ、トレーナーさん!」
[バトル]
娘「もうすぐジムリーダーに会えるわ。
ここが最後の本なの。
さあ! 最後の本を読んでみて!」
ポカブの生態
「ポカブの生態が書いてある。
体内では炎が燃えあがり、鼻の穴から炎を吐き出す。元気がないと、煙しか出せない」
ト「!」
「本に手紙がはさんである……!
『よくここまで来れたね!
強さだけではなく、知恵も持っているんだね!
これから戦えることを楽しみにしてるよ!
ジムリーダー アロエ』」
[カチッ!]
「本の下にスイッチがあった!」
[本棚が動き、階段が現れる]
「なんと! 階段が現れたっ!」
.
[アロエに話しかける]
ア「いらっしゃい!
シッポウ博物館の館長にして、シッポウジムのジムリーダー、それがこのあたし、アロエだよ!
さあて挑戦者さん、愛情こめて育てたポケモソでどんな戦いかたをするのか、研究させてもらうよ!」
[バトル]
ア「今ので、あんたがどんなトレーナーか、みえてきたよ」
.
ア「どんな状況でも、勝つ手段を探すのさ」
.
ア「たいしたもんだよアンタ、ほれちゃうじゃないか」
.
ア「ウットリするほどの、えもいわれぬ戦いっぷり!
このベーシックバッジを受け取るのに相応しいポケモソトレーナーだね、アンタ!」
[ベーシックバッジをもらう]
ア「バッジを2つ持っていれば、どんなポケモソでもレベル30までなら、アンタのいうことをきいてくれるよ!
あと、このわざマシンも持っていくといいさ!」
[わざマシン67をもらう]
ア「「かたきうち」は、前のターンで味方のポケモソがたおれていたら、威力が倍になる技!
使いどころを極めれば、強敵も倒せるんだよ!」
.
ア・ト「!」
副「ママー!!」
[副館長が大慌てでやってくる]
副「ママ!!
大変! 大変だよ!
プラズマ団という連中が、ホネをいただく! って」
ア「なんだって! どういうことだい!?
トウコ! アンタもおいで!!」
[博物館へ急ぐ]
.
ア「ちょっとアンタたち! おふざけはよしとくれ!!」
ト「!」
[トウコ、アロエの隣へ]
P1「来たかジムリーダー。
われわれプラズマ団は、ポケモソを自由にするため博物館にあるドラゴンのホネをいただく」
P2「我々が本気であることを教えるため、あえておまえの前で奪おう」
P1「では、えんまく!」
下「プラーズマー」
下「プラーズマー」
[煙が出て、ホネが無くなる]
ア「!」
ア「なんてこったい……」
[アロエ、外へ]
副「あっ、あっ!?
追いかけないといけないですよね」
[追いかける]
ア「!」
.
[外に出るとアロエがキョロキョロしている。するとヤグルマの森の方から男性が来る]
?「やあアロエねえさん、なにかいいカセキはみつかったかい?」
ロ「アンタ、また創作に行き詰まったのかい?」
[こちらを向く]
ロ「デメテル!
こいつさ、こうみえてもヒウンジムのジムリーダーで、アーティっていうんだよ!」
[アーティの方を向く]
テ「……んうん? なんとなく気分転換、かな?
でさ、なんとなく大変そうだけど、ひょっとしてなんかありまして?」
ロ「そうなんだよ!!
展示品を持って行かれてさ!」
[ベルが来る]
べ「ねえねえトウコ、みんな集まってどうしたの?」
[チェレンが来る]
チ「……トウコ、なにか問題でも?」
[アロエ、こちらを向く]
ロ「なんだいなんだい? この子達は……?
アンタの友達かい?
………………………………。
ベルにチェレン……なるほど、トレーナーなんだね!
それなら手分けするよ、あたしゃこっちね」
[3番道路の方に行こうとする]
ロ「そしてアンタたち!
チェレンとベルは、博物館に残ってちょうだい!
で、アーティとトウコはヤグルマの森を探しておくれよ!
いい? アーティ、アンタが案内してやんな。
じゃ、頼んだよ!」
[アロエ走り去る]
テ「さてさて……、きみ……トウコさんだっけ?
じゃあ行こうか、ドロボウ退治とやらにさ」
[アーティ、ヤグルマの森の方へ]
べ「あっトウコ、これを持って行ってよ!
マコモさんから預かってたの、ダウジングマシン!」
[ダウジングマシンをもらう]
べ「ダウジングマシンを使うと、目には見えないけれど隠れている道具の場所がわかるんだって!」
[チェレン、ちらりと博物館を見て]
チ「事情が解らないけれど、博物館を守ればいいんだね?」
[チェレン、博物館の中へ]
べ「あっあたしも!」
[ベル、博物館の中へ]

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白台詞メモ6

[チェレン来る]
チ「トウコ、ストップ!
トライバッジを持つ者同士、どちらが強いか確かめるよ」
[バトル]
チ「クッ! 相変わらず、いい技選ぶね」
.
チ「ぼくの知識があれば、ポケモソの強さをひきだせる!」
.
チ「なぜ……? ジムバッジの数は同じなのに……」
.
チ「……なるほど、そういう戦い方ね」
?「どけ、どけーッ!」
ト・チ「?」
[2人の間をプラズマ団が走り抜ける]
チ「なんだよ、いまの……?」
[後ろを振り向く]
チ「って、ベル?
どうして走ってるの?」
[ベルと女の子が来る]
ベ「ねえねえ、今の連中どっちに向かった?」
[プラズマ団が去った方を見ながら]
チ「あっちだけど……」
[ベルの方を向き直し]
チ「だから、どうして走ってるのさ?」
[ベル地団駄を踏む]
ベ「ああ、もう!
なんて速い逃げ足なの!!」
[女の子ベルの方を向き]
娘「……おねえちゃん、……あたしのポケモソ?」
[ベルも女の子の方を向く]
ベ「大丈夫!
大丈夫だから、泣かないで!!」
チ「……あのねベル、だからどうして走ってたんだ?」
[ベル2人の方を向く]
ベ「聞いてよ!
さっきの連中に、この子のポケモソをとられちゃったのよ!」
チ「それをはやくいいなよ!」
[チェレン、トウコを向く]
チ「トウコ、ポケモソを取り戻すよ。
ベル! きみは、その女の子のそばにいてよ」
[チェレン走り去る]
.
[地下水脈の穴の前のチェレンに話しかける]
チ「……あいつら、この中に入っていったよ。
でトウコ、ポケモソの体力とか準備は万端だよね?」
[→はい]
チ「……じゃ、行くよ」
[チェレン、地下水脈の穴の中へ]
[チェレンがプラズマ団と対峙している]
チ「トウコ!
こいつら、話が通じないメンドーな連中だね」
P1「あんな子供に、ポケモソは使いこなせない。それではポケモソがかわいそうだろう?
おまえらのポケモソも同じ、我々プラズマ団にさしだせ、というか、奪ってやるよ!」
[バトル]
P1「おいおい! 子供に負けて、ショックはでかいぞ」
.
P1「なぜだ! なぜ正しき我々が負ける!?」
チ「さすがトウコ。
さあ、あの子から取り上げたポケモソを、返しなよ」
[奥から大声]
P3「返す必要はないぜ!」
[奥からプラズマ団がさらに2人]
P3「大変だよな、理解されないばかりか、ジャマされるなんて」
P4「相手は2人、我々も2人。
こちらの結束力を見せつけ、我々が正しいことを教えてやるよ」
チ「まだいたとはね……。
それにしても、ポケモソドロボウがなにを開き直っているんだか」
[チェレン、トウコの方を向く]
チ「トウコ、幼なじみのコンビネーションで彼らに思い知らせよう」
[ダブルバトル]
P3「プラーズマー!
負けちまった」
.
P3「おれたちは、ポケモソを解放するため、愚かな人間どもから、ポケモソを奪っていくのだ!」
チ「……やれやれ、本当にメンドーくさいな。
どんな理由があろうと、人のポケモソを盗っていいわけないよね?」
P4「おまえたちのようなポケモソトレーナーが、ポケモソを苦しめているのだ……」
チ「……なぜトレーナーがポケモソを苦しめているのか、まったく理解できないね!」
P2「ポケモソは返す……。だが、このポケモソは人に使われかわいそうだぞ。
……いつか、自分たちの愚かさに気づけ」
[プラズマ団去る]
チ「ポケモソの能力を引きだすトレーナーがいる、トレーナーを信じてそれに応えるポケモソがいる。
これでどうしてポケモソがかわいそうなのか、わからないね」
[トウコの方を見る]
チ「さてと……、トウコ、ぼくがポケモソを返してくるよ」
[チェレン戻る]
.
[道でベルと女の子]
ベ「トウコ、ほんとうにありがとうね!
2人でポケモソを取り返してくれたんだよね。
ほんと、トウコたちと友達でよかった!!」
娘「おねえちゃん、ありがとう!!
おれいに、これあげるね!」
[ヒールボールをもらう]
ベ「あっ! ヒールボール!
それで捕まえたポケモソは、体力満タンになるんだよね。
じゃあ、あたしこの子送っていくから。
じゃあね。
トウコ、バイバーイ!!」
[2人去る]
.
[チェレンがいる]
チ「!」
チ「トウコ、ストップ!」
[後ろの草むらを向く]
チ「あっちの色の濃い草むら……、まれにだけどポケモソが2匹同時に飛び出してくる。
つまり、色の濃い草むらにはいるなら注意しなってこと。
じゃ、ぼくはシッポウシティに行くよ」
[チェレン去る]

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