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2011年7月

プラチナ台詞メモ14

[ズイタウンに入ると、前からジュンが走って来る]
ジ「ヤッホー!!」
[辺りを見回す]
ジ「おい! コウキ!!
良い物手に入れたからさ、特別に見せてやるよ」
ジ「!」
ジ「あれ? あれあれ?
なんだってんだよー! シールもらっただけで、使うの忘れてた!
あーそっか、遺跡に行ってたからだ!
此処の遺跡! 面白いぜ、お前も行ってみろよ!
きりばらいの秘伝マシンもあったしさー!
まあいいや、勝負はお預け、じゃーなー!」
[走り去る]

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プラチナ台詞メモ13

[ヨスガジムに入ると、入口にいる男の人が話しかけて来る]
男「オーッス! 未来のチャンピオン!
このジムはすごいぜ! 何がすごいか教えてやる。まず、真っ暗だ!
大丈夫! 安心しろ! ライトは貸してやるからさ。で、中にいるトレーナーたちも、ライトを持っている!
ライトでトレーナーを照らしたり、反対に照らされると、ポケモソ勝負が始まるぞ!
で、此処から大事!
青い床のマークと、同じマークの赤い扉……その先にジムリーダーがいるぞ!
違う扉を選ぶと、此処に戻って来ちまうんだな、これが。
ということで、頑張れ! 未来のチャンピオン!」
[男、定位置へ]
.
[メリッサ戦]
[くるくる回る]
メ「オーホッホッホ!!
お待ちしてました!!
アタシ、この国に来て、いっぱいべんきょーしました。
この街、コンテストします。だからアタシ、こんな格好。
ポケモソのこともべんきょーした。そしたら、ジムリーダーになりました。
えーと、だからアナタチャレンジしなさい。
アタシ勝ってみせます。それが、ジムリーダー!」
メ「あら? 最後の一匹ダワ」
メ「ガンバリマショ」
メ「アナタ最高に強いデス
アタシ負けたの解ります」
メ「アタシビックリです!
アナタも、アナタのポケモソも、とてもつよーい!
その強さを称え、このジムバッジ渡します。」
[レリックバッジをもらう]
メ「そのバッジ持ってると、秘伝のきりばらい使えます。
後、この技マシンも……、アナタなら使いこなせる、アタシそー思う」
[技マシン65をもらう]
メ「その技マシン65の中は、シャドークローです!!
急所に当たり易い、ビックリな技なのー!!」
.
[ヨスガから出るゲート、ジュンがいる]
ジ「!」
ジ「じゃーん!!
待ってたぜ! コウキ!!
お互い、どれだけ強くなったか、此処で比べるぞ!
ポケモソトレーナーなら、何時だって戦える様にしておくのは当たり前! 待ったなし、だぜー!!」
ジ「やったな! こっちもすごいの見せてやる!」
ジ「なんだよ! ピンチかよ!
でもオレは、諦めないぜ!」
ジ「なんだってんだよー! オレ負けちまったぜ!」
ジ「うわー!
やっぱりあれは、ムリなんだよな。
なーなーコウキ、こないだの話覚えてるか?
自分の技は全部当てる! 相手の技は全部かわすって、良い考えだと思ってたけど、全然上手く行かないんだよな。
やっぱ、地道に鍛えて、ちょっとずつ強くなるしかねーか。
さてと! オレはズイタウンに行くぜ!!
じゃあな、コウキ!
次に会った時の、オレの成長に驚けー!」
[ジュン去る]

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プラチナ台詞メモ12

[テンガン山の前に来ると、ヒカリが後ろから来る]
ヒ「!」
ヒ「おーい! コウキ君、ポケモソ図鑑の調子はどう?
あたし? あたしはバッチリと全然の間かな……それはいいの!
今ね、素敵な物持ってるから、コウキ君にも分けてあげる。
どっち選ぶ?」
[→右]
ヒ「なるほど、バトルサーチャーね、さすがコウキ君、良い物を選ぶわね」
[バトルサーチャーをもらう]
ヒ「そのバトルサーチャーを使えば、もう一度戦ってくれるトレーナーが、解るんだよ。
コウキ君、ポケッチは……?
うん、持ってるね、じゃあこっちもあげちゃうよ、コウキ君頑張ってるし」
[アプリのダウジングマシンをもらう]
ヒ「ダウジングマシンはね、とにかくタッチしてみると良いよ!
自分の周りに見えない道具が落ちてたら、そのことを教えてくれるから!
この辺りにも落ちてそうだし、早速使ってみてね!
じゃあ、ポケモソ図鑑頑張ろうね、ナナカマド博士も期待してるし!」
[ヒカリ去る]
.
[テンガン山1階。アカギが来る]
ア「キミは世界の始まりを知っているか」
[奥を見る。共に見てから、再びアカギの方を見る]
ア「このテンガン山は、シンオウ地方始まりの場所、そういう説もあるそうだ。
……出来たばかりの世界では、争い事など無かったはず」
[アカギもこちらを向く]
ア「だが、どうだ?
人々の心という物は、不完全であるため皆争い、世界は駄目になっている……愚かな話だ……」
[道を開ける。アカギ去る。コウキ目で追う]
.
[ヨスガシティに入ると、前からミミロルが走ってくる]
コ「!」
[ミミロルを追って、女性が来る]
女「良かった!
貴方がぐーぜんそこにいて!
そうでなかったら、ミミロルちゃん、何処まで逃げてたか……。
ミミロルちゃん、モンスターボールに戻ってね!」
[ミミロル、ボールの中へ]
女「あたし、ミミィ!
コンテストの審査員してまーす。
お礼をするから、絶対にコンテスト会場に来てね!」
[ミミィ去る]
.
[スタジアムに入ると、ミミィとママがいる]
ミ「あら、さっきの」
マ「あら、コウキ」
[ママの側へ]
ミ「えっ! えっ! あなた、アヤコさんのお子さん!?
じゃあ、コンテストすごいかも!?」
マ「さあ、どうかな? コウキとコンテストのこと、話したことてか無いもんね。
それより、貴方たち知り合いなの?」
ミ「そうだった!
さっきのお礼! このアクセサリー、もらってね!」
[キラキラパウダーをもらう]
ミ「コンテストに出る時に、そのアクセサリーをポケモソに着けてあげると、良い感じ!
じゃあ、あたし審査員だから、よかったらあなたもコンテストに参加してみてね! 練習も出来るから」
[ママの方を向く]
ミ「じゃあアヤコさん、失礼しまーす!」
[ミミィ去る]
マ「驚いた? コウキ
ママ退屈で、ヨスガに遊びに来たら貴方がいるんだもの。こっちが驚いちゃった!
なあに? コンテストに出るの?
ポケモソはおめかしするのに、貴方が何時も通りじゃダメよ、これを着ておしゃれしなさい」
[タキシードをもらう]
マ「きっと似合うわよ! だって、ママが選んだんだもの!
じゃ、コンテスト楽しんでね。コンテストでは、貴方のポケモソ何時もとは違った魅力を見せてくれるはずよ! じゃあね」
[ママ去る]
.
[メリッサに話しかける]
[メリッサ、くるくる回ってから]
メ「アラ、なんですか?
コンテストですか?
うふふ、楽しんでくだサーイ!
ちなみに、このヨスガのジムリーダー、メリッサはポケモソコンテストでも、すごーく強いそーデス!
それって、アタシのことですけど。
うーん!
アナタ強そーですね!!
解りました、ジムで待ってマース!」
[メリッサ去る]

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プラチナ台詞メモ11

プラチナ台詞メモ11
[ギンガビルに入ると、下っ端に化けたハンサムさんが話しかけて来る]
ハ「!」
ハ「私だよ! 私!
ハハハ、驚いたか?
私は国際警察だからね、変装が得意なんだよ」
[変装を解く]
ハ「……ところで、君は一人前のトレーナーだ。大丈夫だろうが、一応注意しろ!と言わせてもらうよ。
そしてアドバイスだ。このビルの階段は2つある、どちらかはきっとワナだろうな。
だけど、ギンガ団の連中は、見る限りまぬけなので、何か解り易い目印があるはずだぜ!」
[再び下っ端に変装]
.
[正しい階段の張り紙]
1F「君が選んだ道は、栄光への道」
2F「我々とともに歩もう   ギンガ団」
3F「この道を迷わずに行け! それがサクセスロード!」
4F「世界に平和を   ギンガ団」
.
[四階の部屋に入ると、自転車屋のおじさんとギンガ団の女(ジュピター)が向かい合っている]
自「こいつら、ギンガ団ってみんなのポケモソを奪って、何をしたいんだ!?」
ジ「何か用かしら? と、訊くまでも無いわね、ポケモソを取り返すのね。
良いわ! このジュピターが相手してあげましょう」
[バトル]
ジ「やってくれる」
.
ジ「お子様に負けるだなんて、油断って恐いわね」
.
ジ「ふうん、強いのね……。
良いわ、ポケモソ像の調査も終わった。
発電所のエネルギーも、マーズが集めた。
一つだけ教えてあげる。あたしたちのボスは、神話を調べ、伝説ポケモソの力で、シンオウ地方を支配する……。
あなた、ギンガ団に逆らうのは、止めておきなさい。
では失礼」
[ジュピター消える]
自「おお! 君のお陰で、ピッピを取り戻せたよ!
それにしても、ギンガ団……『ピッピは宇宙から来たポケモソだから、寄越せ』って……意味が解らな過ぎる、まるで宇宙人だな。
まあ良いや!
君、有り難う! お礼をしたいから、後で自転車屋に来ておくれ!」
[自転車屋へ移動]
[自転車屋の前で、シロナに話しかけられる]
シ「!」
シ「あっ! いたいた。
良い物あげたくて、君を探してたの。
ポケモソのタマゴ、是非受け取って欲しいけど、良いかしら?」
[→はい]
[タマゴをもらう]
シ「良かった! タマゴの中のポケモソも、きっと喜んでるわよ!
元気なポケモソと一緒に、ポケモソのタマゴを連れて歩くと、中からポケモソが出て来るの
君がポケモソ図鑑のページを埋めるのに、役に立てば嬉しいな。
じゃあね!」
[シロナ去る]
[自転車屋へ]
自「先程は有り難う!
これは感謝の気持ちだ!
最新型の自転車、是非とももらってくれたまえ!」
[自転車をもらう]
自「最新型自転車だからね、マニュアルを読んじゃうよ!
『Bボタンを押す度に、ギアチェンジが出来る!』3速だと、スピードは遅いがコントロールし易い! そして4速だと、曲がり難いが何よりも速い! 速いのです!」
.
.
画像は、真ん中に割り込んでも気付かない二人(笑)

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プラチナ台詞メモ10

[地下通路に入るとヒョウタがいる]
ヒ「あっ! コウキ!
もしかして、初めて此処に来た!?
ようこそ! シンオウの地下通路へ!
え? 此処は何処かって?
レーダーを見てピンと来ない?
此処は、シンオウの地下に広がる、巨大な地下通路さ!
え? こんな広い所で何をしているかって?
うーん、難しい質問だな。なんたって、この地下通路では、何でも出来るって感じだし……。
例えば、化石を掘ったり、自分の秘密基地を作ったり。それに、友達と一緒に遊べるのも、面白いしね。
詳しいことは、ハクタイの地下おじさんに聞いてごらんよ
じゃあね! また、何処かで会おう!」
[ヒョウタ、地下通路から出る]
.
[ジムの前に来ると、ナタネが立っている]
ナ「あたし、ナタネ! 此処のジムリーダーよ!
さっきの挑戦者……スピード感溢れる少年。っていうか、ジュン君がね、すぐに挑戦者来るぜ! って言ってたから、ワクワクして!
このポケモソジムは、トレーナー全員に勝たないと、ジムリーダーと戦えないの!
じゃあ、奥で待っているからね。よろしくね、チャレンジャーさん」
[ナタネ、ジムの中へ].
[ジム戦]
ナ「待ってたよ!
あたしがハクタイのジムリーダー! 草タイプの使い手、ナタネ!
さっき見た時、あなたは絶対に此処まで来る! そう思ったんだけど、ズバリだったよ! 何ていうか、そんな雰囲気出してる、あなた。
うーん! とにかくポケモソ勝負しよーよ!」
.
ナ「まだ、終わりじゃないもの」
.
ナ「すごい! あなた、本当に強いんだ!」
.
ナ「改めて言うけど、あなた強いんだ!
それだけポケモソを育てるの、大変だったでしょ?
でも、それがあなたの、ポケモソへの愛情ってやつだよね。
それを認め、これをお渡しします!」
[フォレストバッジをもらう]
ナ「そのフォレストバッジで、いあいぎりって秘伝、使えるようになるから!
それに、ジムバッジが2つだと、人と交換したポケモソでも、レベル30までなら素直に言うことを聞いてくれる!
後、これも持って行ってよ! あたしからのプレゼント!」
[技マシン86をもらう]
ナ「技マシン86はくさむすび!
何だか好きな技なの!
相手のポケモソの重さが、重ければ重いほど与えるダメージが増えてくの!」
[時計の針が動く]

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プラチナ台詞メモ9

[ハクタイの森に入ると、1人の女性が立っている]
モ「!」
モ「初めまして、あたしの名前はモミ。あなたは……?
コウキさんって名前なんだ。
ねえコウキさん、お願いがあるの! この森を抜けたいけれど、あたし独りじゃ心細いの、ギンガ団とかいう怪しい人が、うろついてるって聞いたし……。
旅は道連れって言うでしょ、ね! 一緒に行きましょうよ!」
モ「傷付いたポケモソは、全て治してあげますからね」
.
[森出口が見える]
モ「!」
モ「あっ! 出口!
良かった……此処まで来れたんだ。
あたし独りだったら、絶対に無理だったわ!
有り難う! コウキさん!
お礼の気持ち……、是非受け取ってくださいね!」
[安らぎの鈴をもらう][モミ、出口へ]
モ「また、何処かで会いましょう!
さよならです!!」
[モミ去る]
.
[後ろから、ジュンが駆け寄って来る]
[どん !!]
ジ「お! コウキ!!
ポケモソ像を見に来たんだろ? オレが案内してやるよ!」
[ジュンの先導でポケモソ像へ]
ジ「なんだ……?」
[ポケモソ像の前にアカギがいる]
ア「……これが、ハクタイのポケモソ像。
この世界を形作るのは、時間と空間の二重螺旋。そして、シンオウに祭られるのは、時間と空間のポケモソ。
シンオウ神話……その真実を調べるべきか」[2人の所へ]
ア「……失礼、退いてもらおう」
[真ん中を空け、アカギを通す]
ジ「あっ!!
今ぶつかって、オレすごいこと閃いちゃったよ!! 最強のトレーナーになる、簡単な方法だよ!
良いか、よく聴けよ……自分の技は全部当てる! 相手の技は全部躱す!
そうすりゃ、負けるわけない!
無敵のトレーナーだぜ!!
お前はポケモソ像見とけよ、じゃーなー!!」
[ジュン去る]
.
[ポケモソセンターへ向かうと、後ろから来た女性に話しかけられる]
女「あら、それ……ポケモソ図鑑?
なんだか昔を思い出すな。
君の名前は……?
………………………………そう、コウキっていうの、覚えておくわね!
あたしはシロナ。ポケモソの神話を調べてる物好きなポケモソトレーナーよ」
[シロナは、ポケモソ像を振り返る]
シ「このハクタイには、大昔のポケモソを象った、ポケモソの像があるの。君、見たかしら?
何でも、すごい力を秘めたポケモソだったって、残されてる。
君もポケモソを探していれば、そんなポケモソに出会うかもね。
そうだ! これ、使ってみたらどう?」
[秘伝マシン01をもらう]
シ「秘伝、いあいぎりを使うと、行けなかった場所にも行けるの。それって、ポケモソ図鑑のページを埋めていくのに、大事なことでしょ。
じゃあ頑張ってね。後、ナナカマド博士によろしくね、トレーナーさん!」
[シロナ去る]

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プラチナ台詞メモ8

谷間の発電所事件
.
[205番道路に出てすぐに、女の子が立っている]
女「!」
女「ねーねートレーナーさん! あたし、パパに会いたいの!
あたしとパパね、発電所をお家にしていたの。宇宙人みたいな人が沢山やって来て……、あたしは追い出されちゃったし、パパは何かさせられてるの。
ねーねートレーナーさん!
あたし、パパに会いたい!」
.
[発電所前に、ギンガ団が一人立っている]
G「入るなよ? 良いか、絶望に発電所に入るなよ?
ギンガ団の仲間以外は『誰も入れるな』って、命令されてんだからよ。
なんだ、その顔は? 入りたそうだな? だったら、オレと勝負してみろよ!」
[バトル]
G「だから、こんなポケモソじゃ……、勝てるわけ無いんだよ」
G「なんてことだ! オレは、子どもに負けてしまったよ……だがな、中に入って発電所キーを使えば、もう入って来れないだろうよ!
何故なら、残りのキーはソノオタウンの花畑にいる仲間が持ってるだけだからよ!
ハハハ! そういう意味では、オレの勝ちだよー!」
[発電所に入り、鍵をかける]
.
[花畑に行くと、ギンガ団が2人(さっき入口にいたやつら)、おじさんに詰め寄っている]
G1「さあ! 黙って、甘いミツを全部寄越せ!」
G2「そうだ! ギンガ団は、沢山のポケモソをおびき寄せる為に、それを必要としている!」
[2人が振り向く]
12「!」
G1「おい! なんかいるぜ? どうする?」
G2「うむ、誰かを呼ばれると面倒だ……。
まあいい、コテンパンにすりゃ良いだけの話だろ!」
[バトル]
G2「……だから、何時までも下っ端なんだよ、オレは」
[下っ端1が2の方を見る]
G1「情けない……そんなことじゃ、ボーナスが減るぜ!」
[下っ端1こちらを見る]
G1「次はオレが相手だぜ! へへへ……、続けて戦えばこっちが有利だからな!」
[バトル]
G1「……出世して、強いポケモソが欲しい」
G1「この子ども! 強いぞ! すごい強い!
何て言うか、強いぞ!
仕方ない、ひとまず発電所に戻るか……」
[ギンガ団去る]
[おじさんが近寄って来る]
男「あれ、これなんだ? あいつらの忘れ物かな?
発電所キーだって! うん、発電所のカギだね。
うーん……、取りあえずキミに渡しておくね」
[鍵をもらう]
男「キミ、助かったよ!
あいつら、甘いミツを寄越せって、無理矢理奪おうとしてね……。
おかしな格好で、おかしなことを言って、よく解らない連中だった!
そうだ! お礼をしないと!
この甘いミツ! 沢山持って行っておくれ!」
[甘いミツをもらう]
男「その甘いミツを甘い香りがする木に塗れば、ポケモソが寄って来るかもね」
.
[発電所に鍵を開けて入る]
G「!」
G「何!? お前、カギを持っているのかよ? それでは、カギを閉めた意味が無い、つまり、オレの負けじゃないかよ……。
はっ! 落ち込んでるヒマは無いよ! 幹部様に連絡だよ!」
[下っ端、奥に去る]
.
[奥の女性にはなしかける]
マ「!」
マ「あたし、ギンガ団3人の幹部……じゃなかった、4人いる幹部の1人、その名もマーズ!
今よりも素敵な世界を作り出す為、色々と頑張ってるのに、中々理解されないのよね。
あなたも解ってくれないでしょ? ちょっと悲しいけどね……。
だから、ポケモソ勝負でどうするか決めましょ!
あたしが勝ったら、あなたが出て行く!
その代わり、あなたが勝ったら、あたしたちギンガ団が消えるわ!」
[バトル]
マ「あたしのポケモソに何するのさッ!」
マ「まさか! 負けるだなんて!? 生意気な子どもね!!」
マ「あーらら! 負けちゃった!
まっ、いっか! あなたとのポケモソ勝負、わりと面白かったし」
[プルート、こちらを向く]
プ「おやおや、子どもに負けるとはの。
まあ良いさ、電気はたっぷり頂いた。これだけあれば、相当すごいことが出来るはず。
ボスに認められるほどの天才、プルートには解るよ!
さあさマーズや、ここは引き揚げるとしよう」
[マーズがプルートの方を向く]
マ「ウルサイわね!
あたしに命令して良いのは、この世界でボスただ1人なの!
黙ってなさいよ、あなたは! 最近仲間になったくせに、えらそーにしないでよね!」
[マーズ、こちらを向く]
マ「じゃ、あたしたちはひとまずバイバイしちゃうから!」
[ギンガ団去る]
[男性が寄って来る]
男「ギンガ団……、とにかくポケモソやエネルギーを集めて、宇宙を作り出すと言っていて、まるっきり意味不明でした。
それはともかく、君には感謝の気持ちでいっぱいだ!
やっと娘に会える!」
[少女が駆け寄って来る]
娘「パパー!
あっ、臭い! シャワーしなさい!」
[男、辺りを見回して]
男「いやー、あっはっはー。
無理矢理働かされてたからね」
娘「トレーナーさん、有り難う!
変な人たちいなくなったから、フーセンのポケモソさん、また来てくれるよね!」
.
[発電所から出ると、ハンサムさんがいる]
ハ「!」
ハ「おお君か、この発電所にギンガ団がいると聞いて、飛んで来たのだ!
………………………………君が追い払っただと?
トレーナーとはいえ、まさかあ……?
よし! 中を見て来る!」
[ハンサムさん中へ]
[戻って来る]
ハ「すごい、すごいな!
君の言ったことは、本当だった。
素晴らしい! まだ若くても、一人前のトレーナーなんだな。
よし! 私は、逃げた連中を追いかけよう!
なんでも、ハクタイにギンガ団のアジトが、あるらしいのでな! では」
[ハンサムさん去る]

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あみちゃん

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柊ちゃん

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プラチナ台詞メモ7

[コトブキの端に、博士・ヒカリと謎の男たち]
?「さあ、さあさあさあ!
ナナカマド博士、貴方の研究の成果をただでワレワレに寄越しなさい!
そうしないと、貴方の助手痛い目に合わせます」
ナ「!」
[コウキ、博士の所へ]
ナ「おお、コウキか。どうだポケモソ図鑑の方は?
うむう! それはクロガネのジムバッジだな。ついこないだだというのに……、お前にはトレーナーとしての才能があるのかもしれんな」
?「これは困ったポケモソ博士ですね! ワレワレはお仕事としてお話しているのです。というか、ワレワレの話を聞け! というのです」
[ナナカマド博士、男たちの方を向く]
ナ「お前たち五月蠅いぞ! 本当に困ったやつらだな。
お前たちの悪い所その1、用は無いのに何時までもいるな。
悪い所その2、人の話を邪魔するな。
その3、思い通りにならぬからと、大声で脅すんじゃない。
その4、集団でいることで、強くなったと勘違いするな。
その5、そもそも、そのおかしな格好はなんなのだ!?」
[博士、コウキの方を向く]
ナ「やれやれ……、駄目なオトナというやつだな、お前たちはこんな風になるなよ」
[男、ジタバタする]
?「キーッ!! 頭に来ました!
こうなったら力ずくです!
ギンガ団をバカにしたこと、後悔させてあげますよ!」
ナ「お前たち、ちょいと懲らしめてやれ」
[ヒカリ、こっちを向く]
ヒ「コウキ君!
あたしたち、一緒に戦おうね!」
[ヒカリとギンガ団に近付き、バトル]
G「仕方ないです。此処は引き揚げます。何故ならギンガ団は、皆に優しいからです」
[ギンガ団去る]
ナ「あの困った連中、ギンガ団とか言ってたか……。
確かにポケモソが進化する時、何かしらのエネルギーを出しているかもしれん。が、それは人にはどうにも出来ぬ、神秘の力だろうな。
なのに、ギンガ団はそれが何かに使えるエネルギーなのか調べ様としていた様だ」
ヒ「コウキ君!
博士は、ポケモソの進化について研究しているんだよ!
何でも、博士の研究だと、ポケモソの90%は進化に関係する、ですって!
そのせいかな、さっきの人たち、博士の研究成果を無理矢理奪おうとしてきたの! そんなの許せないよね!」
ナ「落ち着きなさい。お前たちのお陰で何も怒らずに済んだのだ、感謝しているぞ。
時にコウキ! 見事な戦いぶりであったな。
思ったのだがお前、シンオウ地方にある全部のバッジを集めてはどうかな?
そうすれば、その途中で多くのポケモソに出会うだろう。ということは、ポケモソ図鑑のページもどんどん埋まる! つまり、私も助かるのだがな。
まあ、ポケモソもポケモソ図鑑もお前に託したのだ、お前の好きな様にやって見なさい! ではな」
[博士とヒカリ去る]
[男が近寄って来る]
男「いやー、今の良い! 良いですよっ! 本当に!
あっ、私テレビコトブキの者です。
良いポケモソ勝負を見せてくれたお礼に、これをどうぞ!」
[アクセサリー入れをもらう]
男「そのアクセサリー入れに入っている、数々のアクセサリーや背景を! 自慢のポケモソに着ければ、なんと魅力倍増!!
ちなみに、今テレビ局では、アクセサリーを着けてあげられる、ドレスアップが出来るのです!
ポケモソ籤などもありますから、一度テレビ局にどうぞ!」
[男、去る]

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プラチナ台詞メモ6

[203番道路へ]
ジ「!」
[駆け寄って来る]
ジ「おい! コウキ!! ちょっとは強くなったか?
オレ? 訊くなよ! 強くなったに決まってるだろ! それを教えてやるぜ!」
.
ジ「ポケモソのHPが減って来た! ピンチかもな」
.
ジ「なんだってんだよーッ! オレ負けちゃったのか?」
.
ジ「うわー! 負けたのかよ!
だけど、オレが負けるのはこれが最後だからな! なんたってオレは、世界で一番強いポケモソトレーナーになるからな!
よしッ! まずはクロガネのポケモソジムに挑戦だな!
鍛えまくるぜッ!!」[ジュン去る]
.
[クロガネシティに入ってすぐ]
男「オッス! トレーナー!
あれ? あれれ? ジムバッジ1つも持ってないのか?
オーケー! ポケモソジムまで案内してやるよ」
[ジムの前まで行くと、ジュンがいる]
男「あれ? ジムの前に誰かいるぞ」
[ジュンに話しかける]
ジ「おっ、コウキか!
今頃クロガネに到着か? 相変わらず遅いぞ。
それにしても、ジムリーダーの強さって半端ないのな!
ジムリーダーであれだけ強いなら、オヤジってどれだけ……
ん? 何でも無い
それよりもさ、ジムリーダーは炭坑に行っちゃったぜ!
ジムリーダーと勝負するなら、まず炭坑に行かないとな!」
.
[クロガネ炭坑]
[ヒョウタ、こちらに視線を向けてから、岩を見て]
ヒ「ちょっと見ててね!
秘伝の技、いわくだきを使えば、こんな邪魔な岩だって!」
[「いわくだき」で岩を砕く。こちらを見て]
ヒ「こうして落ちて来た岩を砕いておかないと、ジャマだからね。
君も、この街のポケモソジムでジムバッジを手に入れれば、これぐらいすぐに出来るさ!もっとも、ジムリーダーのボクに勝てないとダメだけどね!」
[ヒョウタ去る]
.
[クロガネジム]
ヒ「ようこそ! クロガネシティポケモソジムへ。
ボクがジムリーダーのヒョウタ!
岩タイプのポケモソと、ともに歩むことを決めたトレーナーさ。
さてと、君のトレーナーとしての実力、そして一緒に戦うポケモソの強さ、見せてもらうよ!」
.
ヒ「次のポケモソも、同じ様に倒せるかい?」(最後のズガイドスを出して)
.
ヒ「まだまだ! 諦めない!」
.
ヒ「まっまさか! 鍛えたポケモソたちが!!」
.
ヒ「参ったなあ……、ジムバッジを1つも持ってないトレーナーに負けちゃったか。
うん、それも仕方ない、君が強くて、ボクが弱かった……、それだけだ。
うん、ポケモソリーグの決まりでは、ジムリーダーに勝ったトレーナーにバッジを渡すことになってるんだ。
さ、ポケモソリーグ公認のコールバッジ、君に渡すよ!」
[バッジをもらう]
ヒ「そのコールバッジを持っていると、秘伝のいわくだきを使える様になるんだ!
後、これも持って行きなよ!」
[技マシン76をもらう]
ヒ「その技マシン76の中身は、ステルスロック!!
交替して出て来たポケモソに、ダメージを与える技だよ!
ちなみに、技マシンを使えば、ポケモソに一瞬で技を教えられるよ。だけど、一度使うと無くなるから、使う時はよく考えなよ!」
ヒ「このシンオウ地方には、後7人のジムリーダーがいる。皆ボクよりも手強いポケモソトレーナーばかりだよ!」
.
[クロガネゲートへ入ろうとすると、後ろから来たジュンとぶつかる]
[どんッ!!]
ジ「おっと! コウキ、ジムバッジもらえたか!
次のジムバッジもらえるの、ハクタイシティのポケモソジムだろ?」
[シティの方を見て]
ジ「で、207番道路に行ったけど、自転車が無いと通れないのな。まあ、ポケモソを戦わせて鍛えたから、良いけど」
[再びこちらを向く]
ジ「でさ、オレコトブキに戻る!
次はハクタイのジムバッジ!
じゃ、ダッシュ10秒前! 9……って、数えてられるか!」
[走り去る]
.
[コトブキシティに入ると、ハンサムさんが寄って来る]
ハ「おお! 君が持っている、それは友達手帳!!
世界の悪と戦う、国際警察のメンバーである私も持っているぞ!
何故なら、それがあればグローバルターミナルで、世界の皆とポケモソ交換が出来るからな!」
[辺りを見回す]
ハ「ふーむ、それにしても、コトブキに怪しい奴はいない様だ。別の街を調べるとするかな。
君も怪しいオトナには気を付けろよ!」
[ハンサムさん去る]
.
うん、一番怪しいオトナは貴方ですよ、ハンサムさん(笑)

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プラチナ台詞メモ5

今回ポケッチ関係
.
男「おやー?あなたポケモソトレーナーなのにポケッチを持ってない?
ポケモソウォッチ、縮めてポケッチ
それにしても珍しいねー。おじさんね、ポケッチ作ってるんだよ!それでポケッチのキャンペーンしてるよー!
コトブキシティにいる3人のピエロを探し出してねー、そうすれば、君にもポケッチをプレゼントしまーす!」.
.
ピ「はい、ポケッチキャンペーンです。では早速クイズをば!
ポケモソはポケモソを倒すことで、経験値を得て強くなる?」
[→はい]
ピ「ピンポーン!正解です。
ポケモソは他のポケモソを倒すことで強くなります。
中には強くなる時、進化といって姿形をまるっきり変える時もあります。
ては、このポケッチ引換券をどうぞ!」
.
ピ「はい、ポケッチキャンペーンです。では早速クイズをば!
ポケモソに道具を持たせることが出来る?」
[→はい]
ピ「ピンポーン!正解です。
ポケモソは1つだけ道具を持つことが出来ます。道具の種類によって、持つだけで効果が現れたり、木の実の様に、戦っている時にポケモソが勝手に食べたりします。
では、このポケッチ引換券をどうぞ!」
.
ピ「はい、ポケッチキャンペーンです。
では早速クイズをば!
ポケモソだけでなく、ポケモソの技にもタイプがある?」
[→はい]
ピ「ピンポーン! 正解です
ポケモソのタイプと、技のタイプが同じだと、威力が高まるのです!
では、このポケッチの引換券をどうぞ!」

男「引換券数えるよー!
ではポケッチを使って……1枚、2枚、3枚! お見事だねー!
では、引換券をもらって、あなたにはポケモソウォッチ、縮めてポケッチをどーぞ!!」
この後の2行メモし忘れた(爆)
てか、ポケッチで数える意味はどこに(笑)

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プラチナ台詞メモ4

[再びマサゴタウンへ行き、202番道路へ]
ヒ「そうだ!アヤトくんにポケモソの捕まえ方のこと、教えて無かったね。あたしが実際にポケモソをつかまえるから、そこで見ててね!」
.
ヒ「うふふ!どう?すごいでしょ。
本当はね、もっと体力を減らした方が良いんだけどね。ポイントはとにかくポケモソの体力を減らすことだよ。元気なポケモソは捕まえるのが難しいから。後はポケモソの技で眠らせたりすると、もっと捕まえやすくなるよ!
うん、アヤトくんにモンスターボール5個あげる!」
ヒ「ポケモソがいっぱいいると、遠くに行くのも安心だよ!それに賑やかで楽しいし。
じゃあ、あたし先に行くからね!」
.
ちなみに、家に帰ってない状態で202番道路行くと、ヒカリちゃんに追い返されます←
.
[コトブキシティ]
ヒ「アヤトくん!ポケモソ捕まえてる?
……うーん、もっとポケモソ捕まえた方が遠くに行く時も安心だよ。
そうだ!ポケモソのこと勉強した方が良いよね。うん!あたしが良い所案内してあげる!
ほら!遠慮せずにあたしについてきてね!」
ヒ「あの人……何してるのかな?」
ヒ「あのー」
?「ナヌー!!
……何故私が国際警察の人間だと解ってしまったのだ!?」
ヒ「えっ?えっ!えーっ!?普通に話しかけただけですけど」
?「……へっ、普通に話しかけただけ?
いーや、私をただ者ではないと見抜いて話しかけたのだろう?
その眼力おそるべし……!きみたち出来るな!!
正体がバレたんだ、自己紹介をさせて頂こう。
私は世界をまたにかける国際警察のメンバーである。名前は……いや、君にはコードネームを教えよう。そう、コードネームはハンサム!みんなそう呼んでいるよ!
ところで君たち、人の物を盗ったら泥棒という言葉を知っているか?」
.
[→いいえ]
ハ「知らない?そうかあ?お母さんが言ってたのに、忘れてるだけじゃないのか?
いいかい、人の物をとるのは悪いことなんだよ!」
.
[→はい]
ハ「そうとも!人の物を盗るのは悪いことだ!」
.
ハ「で、このシンオウ地方にも、人のポケモソを奪ったりする悪いやつらがいるらしい。そして、私は怪しいやつがいないか、探していたのだよ!
ところで君、トレーナーならこれを使いこなせるかい?」
[バトルレコーダーをもらう、しばらく説明]
ハ「最近流行っているから手にいれたけれど、私はあまりポケモソ勝負をしないからね、君が持っていた方が良いだろう」
[辺りを見回して]
ハ「……それで、お願いだが、もし私を見掛けても仕事だから話しかけないでくれ。いや、淋しいから……じゃなくて、怪しいやつを見掛けたら、何かあれば声をかけてくれ!」
[ハンサム去る]
ヒ「……国際警察って大変なんだね」
[少し離れた所へ駆け寄り]
ヒ「アヤトくん!そこがトレーナーズスクール、トレーナーのための学校ね!」
[戻って来る]
ヒ「さっき、ジュンくんが入っていくの見たよ、まだ中で勉強してるかも。
じゃー、またねー」
[ヒカリ去る]
.
[トレーナーズスクール]
ジ「おっ!アヤト、お前も勉強か?
オレなんか黒板に書かれてること、ばっちり覚えたぜ!
自分の大事なポケモソ傷付けたりしないために頑張るのがトレーナーだからさ
で、アヤト何しに来たんだよ?
えっ?渡す物がある?」
[お届け物を渡す]
ジ「なんだこれ……?
やった!タウンマップ!って2つも入ってる!?
うーん、2つあってもなー。いいや、アヤトこれやるよ!」
[タウンマップもらう]
ジ「うーん……、タウンマップで見る限り、次はクロガネシティかな。あそこにはポケモソジムもあるし、捕まえたばかりのポケモソ育てるのにぴったりだぜ!
ということで、オレの最強トレーナーへの道が始まるのであった!じゃな!」
[ジュン走り去る]

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プラチナ台詞メモ3

プラチナ台詞その3
.
[マサゴタウン]
ヒ「!」
ヒ「あっ! 来たっ!
あたしについて来て! 博士が待ってるから!」
[研究所前へ]
ヒ「ほら! ここがポケモソ研究所! 中で……」
[ドアが開き、ジュンが出て来る]
『どんッ!!』
ジ「!」
ジ「なんだってんだよー! って、コウキか!
あのじいさん……恐いというか、無茶苦茶だぜ。
まぁいいや……コウキ、オレ行くよ! じゃあな!」
[ジュン去る]
ヒ「なんなの!?
あなたの友達って、すっごくせっかちなのね。
まあ良いわ、中に入りましょう」
[中に入り、博士の前へ]
ナ「おお、来たのか。
コウキだったね、もう一度ポケモソを見せたまえ」
[ポケモソを見せる]
ナ「………………………………。
ふむう……なるほど……このポケモソ、なんだか嬉しそうにしておる」
[コウキ、ヒカリの方を一瞬見る]
ナ「ウム! その○○○は君に託して良かった様だな!
どうだ、ニックネームを着けるかね?」
ナ「……実はな、君たちがポケモソを持たずに草むらに入ろうとした時、非常に驚いた! 向こう見ずな子どもたちだと。だが、今は別の意味で驚かされたぞ! 君とポケモソとの間には、すでに絆が生まれておる!
君たちに出会えて良かった! きっと○○○も同じ様に思っているだろう! だから、その○○○を大事にしてやってくれ!」
[ヒカリが話しかける]
ヒ「あなたがポケモソに優しい人で良かったね!
そうでなかったら……ああ、言えない……」
ナ「ウォッホン! さて本題だ、君に頼みたいことがある。
その前に、改めて自己紹介をさせてもらうぞ。
私の名前はナナカマド! ポケモソの研究をしている。
まずシンオウ地方にはどんなポケモソがいるのか、その全てを知っておきたい!
その為には、ポケモソ図鑑に記録していく必要がある! そこでお願いだ! このポケモソ図鑑を託すから、君はシンオウ地方にいる全てのポケモソを見てくれい!」
[→はい]
ナ「うむ! 良い返事だ!」
ナ「そのポケモソ図鑑は、君が出会ったポケモソを自動的に記録していくハイテクな道具だ!
だからコウキは色んな所に行って、全てのポケモソに出会ってくれ!」
ヒ「あたしも同じ物持ってるの!」
ナ「ポケモソと一緒に201番道路を歩いた時、どんな気持ちだった?
私は生まれて60年、未だにポケモソと一緒にいるだけでドキドキする。良いか? 世界にはとても沢山のポケモソがいる!
つまり、それだけ沢山のドキドキが待っている!
さぁ行きたまえ! 今、コウキの冒険が始まるのだ!」
ヒ「あたしが最初に出会ったポケモソは○○○なの!
もしあなたが201番道路で○○○選んでたら、あたしたちお揃いだったのにね!
そんなことは良いんだけど……
あたしヒカリ! あたしも博士に頼まれて、図鑑のページを埋めてるの。だから、あなたとは同じね。でも、あたしの方がちょっとだけ先輩ってことよね。
あたしが色々教えてあげる! じゃ、よろしくね! コウキ君!」
[研究所を出る]
ナ「コウキ!」
コヒ「!」
ナ「良い物があった、これも持っていくと良いだろう!」
[技マシン27をもらう]
ナ「それはおんがえしの技マシンだ。技マシンを使うと、ポケモソに一瞬で技を覚えさせることが出来る。ただし、使えば無くなる。
そして、おんがえしはポケモソが君に懐けば懐くほど威力が強くなる技だ。勿論技マシンを使うかどうかは自由だ。
では、楽しい旅になるよう、私も祈らせてもらうぞ」
[博士帰る]
ヒ「へー、博士って技マシン持ってたんだ……。やっぱり博士も若い頃は、ポケモソ勝負とかしてたのかな?」
ヒ「ねっ! コウキ君、あたしが色々教えてあげるよ!」
[以下施設等説明]
.
[フタバタウンに戻る]
母「おかえりコウキ」
[回復]
母「で、どうだったの? コウキ
………………………………そう! ナナカマド博士から、そんなすごいこと頼まれたの。よーし! がんばれー。ママ応援しちゃうから!
そうだ! コウキ、良い物あるから、持って行きなさい」
[冒険ノートをもらう。母テレビの方を見る]
母「いーなー、冒険の旅。しかも独りじゃなくて、ポケモソと一緒でしょ? ママが行きたいぐらい。
なんてね! うん! コウキ、ママは大丈夫だから、思いっ切り感旅を楽しんで! あなたが色んなことに出会って、色々感じることが、ママのハッピーになるんだから!
……でも時々は帰って来てよ、あなたがどんなポケモソ捕まえたか、ママも知りたいし」
[ジュンの母来る]
ジ母「すみませーん、こちらにジュン来てます?」
母「えっ? 来てないけど……」
ジ母「そうですかぁ、じゃあもう行っちゃったんだ、困ったなあ……。
あのコ、冒険するから! って、それだけ言って飛び出しちゃって。向こう見ずで無鉄砲だから、これだけは渡しておきたかったのに」
母「大丈夫、コウキが届けてくれるわ」
「ね! コウキ」
[コウキの方を向いて]
ジ母「そお? じゃあお願いしちゃって良い?
コウキ君、これをジュンに届けてね」
[お届け物を預かる]
母「コウキ、いってらっしゃい! 冒険の旅、楽しんで来て!」
ジ母「そうねぇ……多分、真直ぐコトブキシティに向かってると思うけど……。
じゃぁ、ジュンのことよろしくねぇ」

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プラチナ台詞メモ2

プラチナ台詞メモの2です
.
[201番道路]
ジ「おそーい!
コウキ、待ちくたびれたぞ!
オレさ、これからナナカマド博士にお礼をしにいくのさ
でさ、いいこと思い付いたから、オレのはなしきけよな
いいか! オレたちがいつも遊んでる湖あるだろ。あそこには伝説のポケモソが眠っているっていうだろ? そう! オレたちでそのポケモソ捕まえようぜ。そうすりゃナナカマド博士も大喜び、だろ!」
[目の前まで移動]
ジ「お前とオレがいれば怖い物なし!」
[再び話しかける]
ジ「さっきのポケモソ勝負だけどさー、すっごく楽しかったよな! オレが選んだ技をポケモソが出してくれてさ!
もっと勝負して、もっともっとポケモソと仲良くなっていくぜ! オレ!」
[シンジ湖へ]
ジ「よーし! 湖についたぞ!!
さあ、オレたちで伝説のポケモソ捕まえるぜ! だいじょーぶ! 絶対いるって! 看板にも書いてあるんだしさ!」
[シンジ湖の中へ]
ジ「なんだ……?」
[こちらに背を向ける謎の男]
男「……流れる時間。
……広がる空間。
いずれこの私、アカギのものにしてやる。それまでこの湖の底深くで眠っているが良い、伝説のポケモソとやら」
[こちらにくる]
ア「失礼、どいてもらおう」
[退く、アカギ去る]
ジ「なんだ?今の人……」
[顔を合わせる]
ジ「さ、コウキ!
伝説のポケモソ捕まえるぜ!!」
?「きゃううーん!」ジ「!」
[湖に近付き、戻ってくる]
ジ「!!
今の聞こえたか、コウキ!
絶対伝説のポケモソの鳴き声だよ!
よーしっ! 捕まえよーぜ!」
ジ「!
って、あれーっ!? オレたち何も持ってないじゃん!
ほらー、モンスターボールだよ、モンスターボール!!
あれがないとさ、ポケモソ捕まえたり、連れて歩いたり出来ないじゃん!
うーん……、ナナカマド博士に訊けば貰えるかなー!?
ほら、博士も言ってただろ? 何か困った時は研究所に来るといいって!
よーしッ! アヤト! 博士のいるマサゴタウンまでどっちが先に着くかしょーぶ!!」
[ジュンマサゴへ]

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プラチナ台詞メモ1

プラチナは、なったー企画参加中の我が家のオリトレのアヤトの実ログなので、プレイについては此処には書きません
ただ、台詞メモはするので、ひたすら台詞メモを上げていきます
名前は全てデフォルトにしました
.
TV「私たちの隣には、何時だってポケモソがいる……その意味を考えて行きましょう
以上、カントー地方からシンオウに戻ってこられたナナカマド博士のお話しでした。
というわけで、特別番組『ナナカマド博士にきく!』全国ネットでテレビコトブキがお送りしました。
また来週、このチャンネルでお会いしましょう!」
[階段に向かうとジュンが入って来る]
ジ「いたいた!」
[コウキの前へ]
ジ「おいコウキ!
今のテレビ見たか? 見たよな!
ナナカマド博士って、ポケモソの研究をしてるとってもすごいひとだろ!?
ということは、ポケモソだってたくさん持っているはずだ!
だからさ、頼めばオレたちにもポケモソくれるぜ、きっと!」
[何かに気付き、PCの前へ]
ジ「おっ! これって新しいパソコン!?」
[コウキの方を向く]
ジ「えーっと、なんだっけ?
そーそー! ナナカマド博士にポケモソもらいに行くんだよ!
オレ街の外で待ってるから!
いいかコウキ! 遅れたら罰金100万円な!」
[ジュン外へ。下に行くとママが来る]
母「コウキ! さっきジュン君が帰って行ったわよ。なんだかよく解らないけど、大急ぎなんだって!」
[外に出ようとすると、呼び止められる]
母「そうだ! コウキ! 草むらに入っちゃダメよ! 野生のポケモソが飛び出すからね。
自分のポケモソを持っていれば大丈夫なんだけど……
じゃ、いってらっしゃいね!!」
[ジュンの家の前で、出て来たジュンと衝突]
『どんッ!!』
ジ「なんだってんだよー! ってコウキか!
おい! ナナカマド博士に会いに行くぞ! 早く来いよな!」
[行きかけて、戻って来る]
ジ「忘れ物!」
[ジュンの家へ]
ジ母「あ、コウキ君、ジュンを呼びに来てくれたの?
あの子ったら今出て行ったのに、すぐ戻って来ちゃったわ。
ほんとにじっとしてないの、誰に似たのかしら?」
[ジュンの部屋へ]
ジ「……バッグと冒険ノートも持っていくか」
[コウキに気付く]
ジ「おっ! コウキ!
道路で待ってるから、遅れたら罰金100万円な!」
[ジュン外へ。追って201道路へ]
ジ「おそーい!!」
[コウキに近付く]
ジ「さ! ナナカマド博士の研究所に行くぜ!」
[草むらの前へ]
ジ「…………………………。
…なんだよ? 草むらに入るな! だろ?
平気! 平気ッ! ポケモソいなくても大丈夫。オレに考えがあるんだよ!
いいか? 草むらに入ると、野生のポケモソ飛び出て来るだろ!」
[コウキの正面へ]
ジ「だけどさ、それよりも速く、次の草むらに入るんだよ! そうやって、駆け抜ければ野生のポケモソに会わずにマサゴタウンに行けるってわけ!!
んじゃ、ついて来いよな!」
[下がり、助走しようとする]
ジ「それじゃ行くぜ! せーのっ!」
[ジュンが走り出し、草むらに入る直前]
?「待ていっ!!」
コ・ジ「!!」
[ナナカマド博士来る]ナ「君たち、ポケモソを持っておらん様だな? それなのに草むらに入るとは、一体どういうことだ!?」
ジ「………………………………」
ナ「…………………………。………………………………」
ジ「なあコウキ、この人って……ナナカマド博士だよな。なんでここにいるんだよ……?」
[2人に背を向け、少し戻る]
ナ「………………………………彼らはポケモソが欲しくて草むらに入ろうとしたのか……。うむう……どうしたものか……ポケモソと出会うことで、彼らの世界は変わるだろう。私がそのきっかけを与えても良いのか?
………………………………」
[2人の前へ]
ナ「君たち、本当にポケモソが好きなんだな?」
[→はい]
ジ「オレも! オレもポケモソ大好きだぜ!」
ナ「もう一度訊く! 君たちは、本当にポケモソが好きなんだな?」
ジ「なんだってんだよー! 100回訊かれたって同じだぜ。オレもこいつも100回答えるよ! ポケモソが大好きだって!
な、コウキ!」
[コウキの方を向き]
[→はい]
ナ「……ポケモソも持たずに草むらに入ろうなどと、危ないことをする人間が、ポケモソを持ったら何をしでかすか心配だがな」
[ジュン、博士の方を向き]
ジ「……うぅ。それは、その……。………………………………じゃあ、オレはいいからさ、こいつにはポケモソあげてくれよ!
草むらに入ろうとしたのは、オレだからさ……」
ナ「!! 生意気を……。なるほど解った! ポケモソは君たちぬ託そう!
こちらこそ、君たちを試す様な真似をして悪かった。
ただし! もう二度と無茶をしないと約束してもらうぞ!
では……。うむう? どうしたことだ……?」
[周りを見回す。ヒカリ来る]
ヒ「ナナカマド博士ー、湖に鞄忘れてましたよ!
あれ? どうしたんですか?」
ナ「おお! ヒカリ、助かったぞ! いやなに、彼らにポケモソを託そうと思ってな」
ヒ「えっ!? 大事なポケモソなのに、あげちゃって良いんですか?」
ナ「うむ! 私たちはポケモソとともに生きている。人にはそれぞれポケモソと出会うべき時がある、ともに歩むべき世界がある、彼らにとって今日がその時! ここがその場所なのだ!
さあ! 鞄を開けて、好きなポケモソを選べ!」
ジ「本当か!? ナナカマド博士!!
オレ嬉し過ぎて、今すごい変な顔だぜ……。
おいコウキ、先に選んでいいぜ! なんたってオレは大人だからな、こんな時余裕を見せるのさ!」
[ポケモソを選ぶ]
ジ「じゃあオレは、こいつ……○○○○にするぜ!」
ナ「なるほど! 2人とも良いポケモソを選んだようだな。
良いか! 君たちに託したポケモソは、まだ外の世界を知らない。そういう意味では、君たちと似ているかもな。うむ! 似た者同士、上手くやってくれい! 何か困った時は、マサゴタウンにある私の研究所に来ると良い!
では、失礼するぞ!」
[道を空けた2人の間を博士が通る。ヒカリも続く]
ヒ「博士! 待ってくださいよ! すみません……ちょっと通りますね」
ジ「なんだってんだよー、ナナカマド博士って優しいな、テレビだとすっごく厳めしくて、恐そうな雰囲気だったのに」
[手をバタバタさせながらコウキの前へ]
ジ「へへ! コウキ! お互いポケモソ持ってるんだ、やることには一つ! だろ? 心の準備はオーケーか?」
[→はい]
ジ「ずっと言いたかったこのセリフ……やっと言える時が来た!
コウキ! ポケモソしょーぶだぁっ!!」
[バトル後]
ジ「でもさ、オレとお前紙一重の勝負だったよな。ポケモソ勝負って面白ーい!
よし、家に帰ろうぜ。今の勝負で疲れたポケモソを休ませないとな。
バイバイ! コウキ」
[家へ。母、台所からテレビの前へ]
母「で、なあに?
………………………………そんなことがあったんだ。
あなたもジュン君も、ナナカマド博士に会えて良かったね。そうでなかったら、2人とも草むらでポケモソに……。
コウキ、ポケモソをもらったなら、きちんとお礼をしてきなさい。ナナカマド博士の研究所はマサゴタウンにあるでしょ?
それに、ポケモソと一緒なら、草むらだって平気じゃない!」
母「そうだ! コウキ、これ履いて行きなさいよ」
[ランニングシューズをもらう]
母「マサゴタウンに行くのだって冒険みたいなものでしょ。ランニングシューズ履いて行けば、遠くにだってあっと言う間!
えーっと、取り扱い説明書読むね。『ランニングシューズは、Bボタンを押すことで、今までより速く走れるようになります! ランニングシューズを履いて、思いっ切り走りまくろう!』だって! かっこいー!」
.
今回は此処まで
長かった〜……

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