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2010年11月

絶賛レベル上げ中

絶賛レベル上げ中
引き続き、2軍メンバーのレベルを上げております
13番道路、ジャイアントホールと進み、奥であのポケモソと出会いましたが、ベストメンバーではないので、サザナミに戻ります(爆)
ちなみに、ブルジョワール家の皆さんは、5人目のお母さんまで行きました
で、周りのポケモソのレベルが高く、薬の消費が激しいので、一度カノコまで戻り、サザナミまでの道のりをもう一度進んでおります
ここまでで、牛若(ムンナ♂)、梅子(ムーランド♀)、ダイケンキに進化したミジュがLv50を超えたので、ボックスへ
代わりに、富子(レパルダス♀)と吉継(ヤナッキー♂)と巴(ポカブ♀)を手持ちへ
巴は、無事エンブオーまで進化しました!
で、夢の跡地で、コーンがあり、行けなかった先へ
入ってすぐ見えた、壁の向こうの草むらにいるムシャーナが気になる
ムシャーナを気にしつつ、トレーナーを倒し(今回、逃げる人がいて、勝負するまでが面倒かった←)、奥の階段から、上へ
すると、何かいたっ!!!(画像)
台詞メモを曝します
.
[一歩出ると、アスラが走って来てぶつかる]
ロ「!」
ア「しょあ!!
 驚きましたか!?
 われらの城を崩壊させたトレーナーよ、あなたには驚かされましたよ!
 驚けば、ポケモソも人も心にスキができます。そうすれば、本来持っている力もだせないものです。
 われわれは城を出現させ、伝説のポケモソをみせつけ、人々を驚かせる。そのスキに、プラズマ団のすごさを、新しい世界のすばらしさを、大衆の心に深く深く刻み込み、操ろうとしたのです。
 ですが、あなたやジムリーダーの強き心をみているかぎり、その作戦もどこまで効果があったか……?
 ……その心の強さこそが、ポケモソを次のステージに導くために必要なのか……?
 フム……くだらない話をきかせて、悪かったですね。これでももっていきなさい」
[技マシン75をくれる]
ア「Nさまの夢……
 それを終わらせたのは、あなたです。それを忘れぬようにしてください」
[例の音楽とともに、ハンサムさん登場]
ハ「さてと……
 プラズマ団について、国際警察のわたしに、いろいろ教えてもらおう!」
ア「……ここに出現するというムシャーナのゆめのけむり、それでみる夢は幻……
 自分の力でかなえてこそ、本物の夢……」
[ハンサム、ロビンの前へ]
ハ「ありがとう! これで、ゲーチスを除き、残る七賢人はあと5人か……
 彼らがなにを考え、望んでいたか知りたいものだ……
 では、また会おう!」
[暗転]
.
え〜と、取りあえずツッコミ所は沢山ありましたが、多いので一つだけ……
ゲーチスは除くのっ!?←そこ?
まあ、そんなこともありつつ、現在はヒウンです
せっかくなので、この後ゾロアイベントやります
.
パーティー現状
綱:ジャローダ♂Lv65
義平:レシラムLv61
小太郎:ココロモリ♂Lv42
富子:レパルダス♀Lv38
吉継:ヤナッキー♂Lv34
巴:エンブオー♀Lv40

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現在まで

現在まで
さて、プリンを乱獲しながら14番道路を通り抜け、サザナミタウンへ
……うん、まぁ例の方とも会いましたが、勝てそうにないので、しばらく放置
サザナミ湾のトレーナーと戦った後、ふと思い着いて、二軍の子たちを一律Lv50まで育てることに
取りあえず、お助けの為に綱(ジャローダ♂)と義平(レシラム)を残し、二軍メンバーを詰めるだけ詰めます
最初は、甲斐姫(プリン♀)・小太郎(ココロモリ♂)・梅子(ハーデリア♀)・養子っ子の牛若(ムンナ♂)
途中で、甲斐姫と牛若の為に薬を買いに、ショッピングセンターへ
そして羽根を拾う為に、ホドモエの跳ね橋を通り、ライモンでミュージカル(笑)
まった、甲斐姫がむちゃくちゃ可愛くなって、悶えました<●><●>←
そして、わざマシンで甲斐姫に「かいりき」を覚えさせたので、16番道路で使ってみます
ワンダーブリッジでも、羽根を拾いつつ渡り、シフトファクトリーで、ダイヤで受け取ったセレビィとイーブイを連れて来ます
……イーブイは5匹選択したのに、ゲームが案外難しく、結局3匹になりましたorz
い、いいんだ、今回はセレビィが目的だったからっ!!
ちなみに、ダイヤの子だったのは、ダイヤはパールの図鑑完成の為に送る子以外は、ノーマルしかボックスに入れないことにしたからっ!!
本格的にノーマル専門(例外パートナー)にしようと思います
……プレイ日記書かねば(爆)
まぁ、タイミングを見計らい、ヒウンにセレビィ連れて行きたいと思います
あ、ついでにポケルスも連れて来たので、一軍二軍全員に感染させました
で、再び14番道路でプリンを乱獲しつつ、レベルあげ
甲斐姫がLv50を超えたので、ミジュ(ミジュマル♂)と交替
サザナミタウンで、ブルジョワール家の坊ちゃんとバトル
で、梅子に「なみのり」、ミジュに「ダイビング」に覚えさせ、海底遺跡を見て回ります
そしてその途中で、梅子がムーランドに、ミジュがフタチマルに進化
現在は13番道路を進んでおります
.
パーティー現状
綱:ジャローダ♂Lv61
義平:レシラムLv57
牛若:ムンナ♂Lv41
小太郎:ココロモリ♂Lv32
梅子:ムーランド♀Lv34
ミジュ:フタチマル♂Lv32

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ブラックシティを抜け、乱獲まで

ブラックシティを抜け、乱獲まで
さて、どう進むか迷いましたが、取りあえずライモンまで、「なみのり」使えないと行けないとこ含めて回り、そこからブラックシティに行こうというルートに決定
17番水道・カラクサ・サンヨウ・地下水脈の穴の奥(「フラッシュ」無しで回ってやったっ!←)・シッポウ・スカイアローブリッジ・ヒウン・4番道路を通り、ライモンへ
そこで、ミュージカルをした後、16番道路を通りワンダーブリッジへ
そこで、羽根を拾いながら進むと、中央でダートリに囲まれます
さて、台詞メモ
.
ダ「………………。…………おまえか」
ト「ゲーチスさまはいない。……城から救い出したあと、単身でどこかに行かれた」
リ「我々は、ゲーチスさまに命を救われて以来、忠誠を誓っている。決して探すなと命じられた今も……」
ダ「そして、これをおまえに渡せと、ゲーチスさまがそういわれたのだ……」
[金剛玉をもらう]
ト「わたしからはこれを……」
[白玉をもらう]
リ「そして、これも……」
[白金玉をもらう]
ダ「……ゲーチスさまが、それらをどこで入手したのか? なにをするつもりだったか? なぜおまえに渡すのか? いまでは確めようがない。
 ……おまえを試すのか?
 ……おまえを利用するのか?」
ト「われらダークトリニティは、今までも、今も、けれからも、ゲーチスさまの忠実な部下。
 そして、ゲーチスさまの野望は決してとどまらない!」
リ「……おまえとは、もう会うことは、ない。さらばだ!」
[ダートリ消える]
.
…………何かもらったよっ!?
シンオウ時空伝説に関わる3アイテムもらったよ!!!?
あの3匹出現フラグですね、解ります
ってか、ふうさんは今、アキラくん(うちのパール主♂)がアカギさんとイッシュ旅してるって妄想してるんですが(爆)
……繋げたいね、せっかくだから(笑)
多分彼らの道中記は、SSで小出しにすることはあるかもですが、長編にはしません、独りで妄想して、ニラニラしてます←
そんなことを考えつつ、進みます
すると、橋の終わり付近で、少女が消えるっ!!
え?何!?ゾロアっ!!?とか思いながら、エレベーターを降りると、お婆さんが、ワンダーブリッジが出来る前、この辺にケーシィと「テレポート」で遊ぶ女の子がいたとか
「あんなに元気だったのにね……」
……え?
あ、あれですか、森の洋館にいるという女の子と同じですか!?
まだ森の洋館の子は、目撃してないぜっ!!
ゲーム内でも霊感無いとか、どういうこと?(爆)
そんな衝撃を感じつつ、先に進みます
15番道路
前作までのポケモソ解禁っ!!
そして、シフトファクトリー
此処も、台詞書き出したんですが、長いし、シナリオにあんま関係ないので、割愛(爆)
にしても、パーク博士のテンションの高さは、面食らった……
「ファンタスティック! ファンタスティコー!
ゥワッフーーーーーーーー!」
……って、テンション上り過ぎです(爆)
ま、そして、ブラックシティ
まだほとんど何もありません
これは、ホワイトフォレストから、人を連れて来いってこと?
どうやるの?
とか思いつつ、取りあえず捨て置く(爆)
その先の14番道路ですよ!
プリンの生息地っ!!!
まず、2軍用の子をゲット
データ上げます
.
甲斐姫:プリン♀
やんちゃ/すこしお調子者
始めは歌姫方向で考えましたが、浮かばず、仮として、大切に取っといたら、使う機会無くなった「甲斐姫」と着け、個性を見たら、結構似合ってたので採用♪
.
なんて言うか、プリンのビジュアルが過去一番可愛いっ!!!
ニラニラです(*^_^*)
そして、乱獲(爆)
そんな結果が画像です(笑)

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全国図鑑編スタート

全国図鑑編スタート
実際はもっと進んでますが、台詞メモを中心に書きます
さて、カノコタウンに戻ったロビン
……カノコって、うちのダイヤ主♀の名前でもあるから、反応しちゃうよ(爆)
さて、すっかり片付いてる自室から、下に降りると、ママが二人っ!!?ってとこから、台詞メモに入ります
.
マ?「おかえりさい、ロビン。なんだかすごいことばかりで、いろいろ大変だったみたいね」
[二人のママ?の前へ]
マ?2「そうだね、伝説のポケモソ2匹と出会うなんて、すごいことだよ」
[ママ?、ママ?2の方を向いて]
マ?「ああ、こちらは……」
マ?2「おっと、変装したままだったね。失敬! というか、自己紹介をさせていただこう」
[変装を解く]
ハ「わたしは、世界をまたにかける、国際警察のメンバーである。
 名前は……いや、きみにはコードネームを教えよう。そう、コードネームはハンサム! みんなそう呼んでいるよ!」
.
ハーンサムさああぁぁんっ!!
しかも、サウンドが古い刑事ドラマみたい(笑)
にしても、このコードネーム、恥ずかしくないだろうか(真顔)
.
[一歩横に歩く。皆ハンサムを見る]
ハ「イッシュ地方でプラズマ団なる組織が暗躍している……その情報をえて、はるばるやってきたのだが……」
[ハンサム、ロビンを見る]
ハ「ジムリーダーたちやきみの活躍で! プラズマ団の城は崩壊し、メンバーは散り散りに逃げ去った! わたしはそう聞いているよ」
[ロビンの前まで移動し、しかし背を向ける]
ハ「だがしかし! いやしかし! 七賢人とよばれるメンバーは、まだイッシュ地方に潜伏している」
[ロビンの方を見る]
ハ「そこでだ! すごいトレーナーのきみにたのみたいことがある!
 きみは、イッシュ地方のあらゆる場所を巡り、七賢人を探してほしい!
 これは、チャンピオンであるアデクさんの推薦でもあるんだ」
[→はい]
.
ここで「いいえ」にした場合
[→いいえ]
ハ「ゴホン! もういちどお願いしよう!!」
エンドレス
.
ハ「おお! ありがたい! まさに100万の味方をえた思い出すだよ。
 では、これを渡そう」
[すごい釣竿をもらう]
マ「……それは、すごいつりざおですよね」
[ハンサム、ママを見る]
ハ「ええ! すごいつりざおです!」
マ「……プラズマ団の七賢人でしたっけ? その人たちを探すのに、なにか関係があるんでしょうか」
[ハンサム、ママの横へ]
ハ「なるほど、さすがロビンのおかあさん、いい質問ですな。お答えしましょう! まったく関係ありません」
マ「……」
ロ「……」
マ「はあ……」
ハ「では、すごいつりざおの説明だ。まず水面に向かってすごいつりざおを使う! 次に気持ちを集中! ポケモソがくいついたら、「!」とでるから、そのときにすばやくつりざおを引くのだ!
 ではロビン! よろしく頼んだよ!」
[ハンサム去る。ママに話しかける]
マ「とってもユニークなのね、国際警察の人って。まあ気にしないで、あなたのしたいようにすればいいと思うな! ママは。だってもおとなでしょ!?」
.
ユニークなのは、ハンサムさんだけだと思うよ、ママン(にっこり)←
.
そして、外に出ると、チェレベルと遭遇
.
[チェレン一歩前へ]
チ「やあロビン、ハンサムさんの話は終わった?」
[ベルも一歩前へ]
べ「……2人ともごめんね、サンヨウシティのジムリーダーさん呼びにいってたら、ぜんぶ終わっちゃってて……」
チ「……それなら、ぼくだって同じさ。ダークトリニティにすきをつかれ、ゲーチスを逃がしてしまったし」
.
なるほど、サンヨウトリオは別に仲間外れにされたんではなく、間に合わなかったんですね
……それも切ないな(爆)
さらに、ゲーチス逃げたんやっ!!
探す七賢人は、ゲーチス以外だと思ってた……
.
べ「?……ゲーチス? ダークトリニティ?」
[チェレン、ベルの横へ]
チ「……城でのできごとは、今度教えるよ。
 それよりもさ、ベル。きみたちはこれからどうするの?」
べ「あたしね、あたしね、ブラックシティに行くつもり!」
チ「ああ、ライモンシティからつながる、16番道路の先だね。
 なるほど、あちらの方なら、まだみたことのないポケモソと出会えるかもしれないね!」
[ドアの開閉音、研究所からアララギパパ来る。全員パパを見る]
パ「お! これはこれは、ナイスタイミング! おまえさんたちそろっとるな!」
[近付く]
パ「つい先ほど知り合いから、全国図鑑のデータが届いてな。
 せっかくだから、おまえさんたちのポケモソ図鑑を、全国図鑑にパワーアップしておこうよ。
 いやなに、おまえさんたちの行動範囲も広がるだろう? ともなれば、当然出会うポケモソも増えるからねぇ。ちょいと、図鑑を貸しとくれ!」
.
知り合いって、オーキドユキナリ氏ですね、解りますっ!←
.
[さらに近付く]
パ「ほいよ、ベル!」
[チェレンの前へ]
パ「お次はチェレン!」
[ロビンの方を向き]
パ「最後におまえさん!」
[バージョンアップ]
パ「これで、おまえさんたちのポケモソ図鑑を、全国図鑑にも切り替えられる。全国図鑑の完成はちょいと大変かもしれぬが、まあ、のんびりたのしみつつ、ポケモソと出会ってくれよ」
[パパ研究所へ]
べ「へぇ、全国図鑑……あたしの知らないポケモソが、まだまだたくさんいるんだね。
 そうだ! ポケモソ図鑑を、パパやママにみせてあげなきゃ!
 ということで、2人ともまたどこかで会おうねえ!!」
[ベル去る。チェレン、ベルを目で追い]
チ「旅をしても、マイペースは変わらないね、ベルは」
[ロビンに近付く]
チ「ぼくは、もう一度1番道路から順番に、イッシュを巡っていくつもりさ。きっとまた新しい発見があるだろうし。それに途中で七賢人をみつけるかもしれないしね。
 ということで、ロビン。どこかで再会したら、その時は勝負しよう!」
[チェレン去る]
.
そんなわけで、全国図鑑編です
待ってろよ、プリンっvvvv←

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謁見の間2

引き続き、茶々入れつつメモります
.
N「………………………………。
 ……ボクとゼクロムが敗れた。
 キミの思い……真実……それがボクたちを上回ったか……」
[例の顔UP画面]

謁見の間2

N「レシラムとゼクロム……2匹がそれぞれ異なる英雄を選んだ……。同じ時代に2人の英雄。真実を追い求めるもの、理想を求めるもの、ともに正しいというのか?
 ……わからない。異なる考えを否定するのではなく、異なる考えを受け入れることで、世界は化学反応をおこす、これこそが……世界を変えるための数式……」
[N、横を向く]
ゲ「それでも、ワタクシと同じハルモニアの名前をもつ人間なのか? ふがいない息子め」
ロ「!」
.
(む、息子だとっ!?ゲーチスが黒幕なのは予想の範疇内だが、親子だとは……。ああ、髪の色、とか)
.
[ゲーチスが来る。ロビンの隣に並び、Nを見る。ロビンとN、ゲーチスを見る]
ゲ「もともとワタクシがNに理想を求めさせ、伝説のポケモソを現代によみがえらせたのは、「ワタクシの」プラズマ団に権威をつけるため! 恐れおののいた民衆を操るため!
 その点はよくやってくれました」
[Nの横に行き、顔を見合わせる]
ゲ「だが、伝説のポケモソを従えたもの同士が、信念を懸けて闘い、自分が本物の英雄なのか確めたい……とのたまったあげく、たたのトレーナーに敗れるとは、愚かにもほどがある!
 詰まるところ、ポケモソと育った、いびつな不完全な人間か……」
[ロビンに一歩近付く]
ゲ「ロビン! まさかアナタのようなトレーナーが伝説のポケモソに選ばれるとは、完全に計算外でしたよ。ですが、ワタクシの目的はなにも変わらない! 揺るがない!
 ワタクシが世界を完全に支配するため! なにも知らない人間の心を操るため! Nにはプラズマ団の王様でいてもらいます。
 だがそのために、事実を知るアナタ……ジャマなものは排除しましょう」
.
(わぁ、本音暴露←)
.
[アデクとチェレンが来て、ロビンの両斜め後ろに立つ]
チ「……支配だって? プラズマ団の目的は、ポケモソを解放することじゃ……」
.
(今度は、チェレンとアデクさんが来てくれたっ!!)
.
[ゲーチス、横に歩く]
ゲ「あれはプラズマ団をつくりあげるための方便、ポケモソなんて便利なモノを解き放って、どうするというのです?
 確かにポケモソを操ることで人間の可能性はひろがる、それは認めましょう。だからこそ! ワタクシだけがポケモソを使えばいいんです」
.
(わあ、清々しいほどの、解り易い本音←)
ア「……きさま、そんなくだらぬ考えで!」
[ゲーチス、アデクの方を見る]
ゲ「なんとでも。
 さて、神とよばれようとしょせんはポケモソ。そいつが認めたところで、ロビン! アナタなど、おそるるにたらん。
 さあ、かかってきなさい! ワタクシは、アナタの絶望する瞬間の顔がみたいのだ!」
[ゲーチス、ロビンの前へ]
N「ロビン!!」
[キランとの音で、ロビンの手持ちを回復させる]
.
(何?どうやったの!!?)
.
[トゲトゲの吹出しで]
ゲ「だれがなにをしようと! ワタクシをとめることはできない!」
.
<バトルメモ>
デスカーン×義平(レシラム)
1ターン目
義「りゅうのいぶき」
デ「どくどく」(義平どくに)
2ターン目
義:何でも治し
デ「シャドーボール」
3ターン目
義「クロスフレイム」
デスカーンひんしに
.
バッフロン×壱与(ムシャーナ♀)
1ターン目
バ「アフロブレイク」(反動・ゴツゴツメット)
壱「あくび」
2ターン目
壱:すごい傷薬
バ「アフロブレイク」(反動・ゴツゴツメット・寝た)
3ターン目
バ:Z
壱「あくむ」
4ターン目
デ:回復の薬(目覚める)
壱:すごい傷薬
5ターン目
バ「アフロブレイク」(反動・ゴツゴツメット)
壱「あくび」
6ターン目
壱:すごい傷薬
バ「アフロブレイク」(反動・ゴツゴツメット寝る)
.
「それぐらい、計算済みですとも!!」
.
7ターン目
バ:Z
壱「サイケこうせん」
8ターン目
バ「アフロブレイク」ゴツゴツメットで相打ち
.
ガマゲロゲ×綱(ジャローダ♂)
1ターン目
綱:比売からチェンジ
ガ「あまごい」
2ターン目
綱「リーフブレード」
ガマゲロゲひんしに
.
サザランド×炊屋比売(バイバニラ♀)
1ターン目
サ「きあいだま」
炊「れいとうビーム」
2ターン目
炊:すごい傷薬
サ「だいもんじ」(外れる)
3ターン目
サ「きあいだま」(外れる)
炊「れいとうビーム」
(雨上がる)
サザランドひんしに
.
キリキザン×義平(レシラム)
1ターン目
義「クロスフレイム」
キリキザンひんしに
.
シビルドン×アテルイ(イワパレス♂)
1ターン目
シ「かえんほうしゃ」
ア「いわなだれ」
2ターン目
シ「かえんほうしゃ」
ア「いわなだれ」(外れる)
3ターン目
ア:すごい傷薬
シ「かえんほうしゃ」4ターン目
シ「かえんほうしゃ」
ア「いわなだれ」
.
「……ブツブツ、どういうことなのだ」
.
ア:すごい傷薬
シ「かえんほうしゃ」
シ「かえんほうしゃ」
ア「いわなだれ」
シビルドンひんしに
.
「ワタクシの目論見が! 世界の完全支配が!!」
.
[一歩下がる]
ゲ「……どういうことだ? このワタクシはプラズマ団をつくりあげた完全な男なんだぞ! 世界を変える、完全な支配者だぞッ!?」
.
(完全、完全言うゲーチスに、某顔色悪い素敵ファッションBOSSが浮かんだ私←)

[アデク一歩前へ]
ア「さて、Nよ……いまもポケモソと人は別れるべきだと考えるか?」
[N横を向く、ゲーチス一度Nを振り返る]
ゲ「……ふはは! 英雄になれぬワタクシが、伝説のポケモソを手にする……そのためだけに用意したのが、そのN!! いってみれば、人の心を持たぬバケモノです、そんないびつで不完全な人間に、話が通じると思うのですか」
[チェレン前へ]
チ「アデクさん、こいつの話を聞いてもメンドーなだけです。こいつこそ、心がないよ!」
[アデク、チェレンを見る]
ア「そうだな……本当に哀れなものよ」
[再びNを見て]
ア「Nよ……いろいろ思うことがあるだろう。だが、おまえさんは決してゲーチスに操られ、理想を追い求めたのではなく、自分の考えで動いたのだ!
 だからこそ、伝説のポケモソと出会うことができたのではないか!」
[N、皆の方を向く]
N「……だが、ボクに英雄の資格は、ない!」
ア「そうかあ?
 伝説のポケモソと、ともにこれからどうするか、……それが大事だろうよ!」
[N、首を振る]
N「わかったようなことを。
 いままで、お互い信じるもののため、争っていた。だのに! なぜ!」
ア「Nよ……お互い理解しあえなくとも、否定する理由にはならん!
 そもそも、争った人間のどちらかだけが正しいのではない。それを考えてくれ」
[アデクとチェレンが、嫌がるゲーチスを左右からおさえ、連れて行く。ロビン道を開ける]
[N横を向き、首を振ると、ロビンの横に来て、見合う]
N「……キミに話したいことがある」
[ロビン、Nに一歩近づく。ロビン、Nの先導で玉座の方へ。絨毯の途中で、立ち止まるNを見るロビン。真横に移動]
N「キミと初めて出会った、カラクサタウンでのことだ。キミのポケモソから聞こえてきた声が、ボクには衝撃だった……」
[Nもロビンの方を向く]
N「なぜなら、あのポケモソはキミのことをスキといっていた……。一緒にいたいといっていたから」
[再び、Nの先導で玉座へ、玉座の階段下で立ち止まり、Nは横のロビンを見ると、歩いて来た方を向き、首を振る]
N「……ボクには理解できなかった。世界に、人のことを好きなポケモソがいるだなんて。それまでそんなポケモソを、ボクは知らなかったからね……」
[ロビンの方を向く]
N「それからも、旅を続けるほどに気持ちは揺らいでいった……。心を通いあわせ、助けあうポケモソと人ばかりだったから。だからこそ、自分が信じていたものが、なにか確かめるため、キミと闘いたい……おなじ英雄として向き合いたい、そう願ったが……」
[玉座のあった所へ行くN、階段の真下で見上げるロビン。向かい合う]
N「ポケモソのことしか……いや、そのポケモソのことすら理解していなかったボクが……多くのポケモソと出会い、仲間に囲まれていたキミに、かなうはずがなかった……」
[ゼクロムが開けた穴に向かうN、追うロビン]
N「……さて、チャンピオンはこんなボクを許してくれたが……ボクがどうするべきかは、ボク自身が決めることさ……」
[ゼクロムを穴の外の空中へ出し、ロビンを振り向く]
N「ロビン!!」
[顔UP]
>

N「キミよ……夢をもて! そのために、信じる道を行け! そして、いつか必ず夢を実現するんだ!!
 それじゃ……、サヨナラ……!」

.
ED
.
エ、Nうううううぅぅぅぅぅっ!!!!(泣)
そんなわけで、一通りシナリオ終わったわけです
今回長かったですね〜
そして深いっ!!!
さあ、全国図鑑編に入るんだぜ☆

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昨日の靴擦れ痛過ぎorz

昨日の靴擦れ痛過ぎorz
昨日、ようつべでギアスR2の最終回の、ゼロレクイエムのシーンを見ました
やべぇ、何度見てもクルなぁ(>_<)
R2は、最終回見た後に、ゼロレクイエム目指してる辺りとか見ると、切なくなる(ノ_<。)
てか、ナイトメアオブナナリーが読みたい、今日この頃……まじ、何で売ったし、自分orz
.
そういえば、ハガレンの新刊発売って、何日!?
まだ、完結祝いイラ描いてないんだけど(・ω・;)(;・ω・)
まあ、あっぷるⅡの描きたい分、一通り描くまで、あっぷるⅡにかかりきるけどねっ!
ちなみに、ハガレンは、最終巻の感想とともに、盛大に語るつもりです
.
何か、こう、オリを掘り返したい今日この頃
まあつまり、オリ作品をタイトルだけでなく、もう書かないだろう作品まで含めて、あらすじまで書いて整理したい
多分、その内自分得な、オリの作品紹介日記してるかも、です(爆)
笑って、許して←
何が言いたいかというと、結局ふうさんは版権ほど熱しないけど、何処まで行ってもメインジャンルはオリだよって話←
きっと、オリ熱が冷めることだけは、一生無いと思う(爆)

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謁見の間

謁見の間
謁見の間のとこ、所々茶々入れつつ、メモります
[]←ふうさんの書いた描写
【】←ゲームに元々あった描写
.
[謁見の間、真ん中の広場付近まで進むと、玉座のNが話しかけて来る]
N「ボクが望むのは、ポケモソだけの世界……。ポケモソは人から解き放たれ、本来の力をとりもどす」
[絨毯の敷かれた一本道を、少し進む]
N「……さあ、決着をつけよう。
 ボクには覚悟がある! トモダチのポケモソたちを傷つけても、信念を貫く!
 ……ここまで来たからには、キミにもあるんだろう?
 あるなら、ボクの元に来て、みせてほしい! キミの覚悟を!!」
[広場へ行くと、Nも歩いて来る。一度見合ってから、Nは横を向き、一歩歩く]
N「ボクと雌雄を決する覚悟で、ここまでキミはやってきた……。
 ……だのに、レシラムは反応しないんだね。まだキミを英雄と認めていないのか。がっかりだね、……ボクは、すこしだけキミのことを気に入っていたのに、幾たびも勝負を重ねるうちに、ポケモソを大事にするトレーナーかも、と感じたのに!」
[ロビンの正面に戻り、首を振る]
N「……だけど、ボクの思い込みでしかなかった!
 やはり、トレーナーが勝負しても、理解しあうことなんて、ない!
 キミにできることは2つ!
 真実を求めるため、ボクに挑み玉砕するか、それとも、ここを立ち去り、ポケモソが解き放たれた新しい世界を見守るか」
[顔を一瞬横に背け、右手を挙げる]
N「おいで、ゼクロム!」
[鳴き声がし、玉座の奥の壁を突き破ってゼクロム飛来。降り立ち、鳴く、唸ると尻尾を青く光らせ、電撃を発して周りの水を蒸発させる。再度唸る]
[ドクンと、一度振動]
【バッグのなか……ライトストーンがうごめいている!?】
ロ「!」
[N、ゼクロムの方へ後退りする]
N「キミのライトストーンが……! いや、レシラムが!」
[一歩下がる。ライトストーンが光りながら浮上り、周囲のオーラを取り込む]
【周囲のオーラを取り込んだライトストーンが、それを強烈なパワーに変換し、いま……解き放つ……!】
.
(ここで、某櫻井ボイスの薬売りが浮かびました、すみません(爆)←)
.
[回転するストーン、光を放つと、丸めたレシラムに姿を変える。体を広げて降り立つレシラム。吠えると、尻尾を赤く光らせ、炎を放つ。再度吠える]
N「ゼクロムとレシラムは……もとはひとつの命……一匹のポケモソだった。正反対にして、まったく同じ存在。ゼクロムも、レシラムも、英雄と認めた人物のもとにあらわれるポケモソ……。
 ……そうか、やはりキミも」
N「そのポケモソがなんといっているか、教えてあげるよ。
 『キミとたたかいたい、なかまにしてみろ』ここまでやってきたキミが真実を求めたいのか、確かめるつもりなんだね。
 ボクもキミの力を知りたい……。
 さあ! レシラムを捕え、キミの仲間にするんだ!!」
レ「ンバーニンガガッ!!」
.
(この鳴き声は、どうなんだろう(爆)
ちなみにこの後、マスターボールであっさりゲット←)
.
さて、レシラムのデータ上げます
レシラム:義平
れいせい/血の気が多い
名前の由来は源太郎義平から
解り易く言うと、三郎頼朝と九郎義経のお兄ちゃん、長男
でも、正室胎の三郎頼朝のが、跡目でした
通称「悪源太」
悪は元々、畏敬の念を抱かせるほど荒々しいという意味もあり、要するに、千早ぶるって意味ですね
源氏筋だと、悪源太が一番好きっ!!
「悪源太」と「義平」でニックネーム迷いましたが、無難に「義平」で
.
N「……そうか、真実を追い求める英雄にその力を貸すといわれているレシラムが、キミの力を認め、ともに歩むことを決めたか……」
[ロビンの横まで来て、顔を見合わせる]
N「さて……キミのポケモソが傷ついている、そんな相手に勝っても無意味だ」
【Nはロビンのポケモソを回復させた!】
.
(まあ、誰一人傷付いてないがなっ!!←)
.
[ゼクロムの前に戻り、トゲトゲの吹出しで]
N「ボクには未来がみえる! 絶対に勝つ!!」
[互いに一歩前に出る、バトル]
.
<バトルメモ>
ゼクロム×義平(レシラム)
1ターン目
ゼ「クロスサンダー」
義「りゅうのいぶき」(ゼクロムまひ)
.
N「……それでボクたちをとめられるかい?」
(結構効いてますが……(爆)←)
.
2ターン目
義「りゅうのいぶき」
ゼクロムひんしに
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アバゴーラ×綱(ジャローダ♂)
1ターン目
綱「グラスミキサー」(がんじょうで耐える)
ア「ストーンエッジ」
2ターン目
ア回復の薬
綱「ギガドレイン」(がんじょうで耐える)
3ターン目
綱「たいあたり」
アバゴーラひんしに
.
バイバニラ×義平(レシラム)
1ターン目
バ「あられ」
義「クロスフレイム」
バイバニラひんしに
.
アーケオス×壱与(ムシャーナ♀)
1ターン目
ア「かみくだく」(きゅうしょ・ゴツゴツメット)
壱「あくび」
あられで壱与ひんしに
.
アーケオス×宮簀媛(スワンナ♀)
1ターン目
ア「ストーンエッジ」(外れる)
宮「なみのり」
アーケオスひんしに
.
ギギギアル×義平(レシラム)
1ターン目
ギ「はかいこうせん」(外れる)
義「クロスフレイム」
ギギギアルひんしに
(ここで「はかいこうせん」外すNクオリティ←)
.
ゾロアーク×義平(レシラム)
.
N「最後のトモダチ……ボクに勇気をわけておくれ」
.
1ターン目
ゾ「きあいだま」
.
N「世界はボクではなく、キミを選ぶというのか!?」
.
レ「クロスフレイム」
ゾロアークひんしに
(一撃かよっ!!)
.
N「これでボクの……理想のポケモソの……夢は霧散する」
.
一旦切ります
……充分長いですね、解ります(爆)

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プレイ日記SSは、鋭意打ち込み&執筆中

プレイ日記SSは、鋭意打ち込み&執筆中
今日は、時間が沢山あったので、本屋に居座りました
金欠だから、何も買わなかったけどね〜(爆)
2時間弱いたのかな?
荷物が軽かったら、きっともっといた(爆)
.
そういえば、うちトコじゃない、県擬人化の本(ジャパニズムとかそんな名前のやつ)初めて手に取って見てみたんですが、愛知の説明のとこに「たまにうっかり名古屋と名乗る」という一文を見た瞬間、この本は買わないと誓った……(←三河[じもと]大好き)
名古屋だけが、愛知だと思うなよっ!!!!
面積と世界的知名度なら、三河の某市のが勝ってるんだもんっ!!!!
まぁ、遊びに行くのは、名古屋だがなっ!!!!←
結局、地元が好き過ぎるふうさん(爆)
.
軽く聖狩波がまたも訪れました(ふうさんは、定期的に聖狩波が訪れまます)
さらに、荻原波まで来かけてるんですよ(爆)
てか、いい加減分龍雨で、瀬川貴次ウェブリンクに入ろう、自分……
そして、ポンテリカ様のバナー、直そうよ
何か、もう申し訳ないorz
しかも、ネタもないのに、闇聖を更新したい無謀(爆)
いやね、長編のネタはあるんだがな……
闇光の打ち込みも滞っている今日この頃
オフ(捜索含む)とポケに傾倒し過ぎたからですね、解ります
あ〜、戦パラも描きたいよおおぉぉっ!
姫様ああぁぁっ!!!(爆)
いかん、萌えが散り散り(>_<)
出来るだけ、やってやるっ!!!
.
画像は、戦パラ日記に上げた、直江さんの刮目笑顔予想図(top会話ネタ)

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現在絶賛逃避中

現在絶賛逃避中
うふふふふ、文学概論のアインシュタイン感想レポと、卒業研究テーマ仮決定から逃避中(爆)
金土と〆切あるのに(汗)
てか、卒業研究のテーマは、まったく違う分野で迷ってます
片や山伏関連、片や三河弁
担当の先生すら違う……orz
山伏関連は、文学とかに絡めるのに少し考えなきゃならんし、三河弁は、場所や方言の残り具合的に調べるのが大変っていうね(爆)
やべぇ、図書館で資料下見するつもりだったのに、忘れてた(汗)
うーん、もう少し悩むかな←
アインシュタインの感想書かねばな……読んでないけどね(爆)←概要だけで書き上げるつもり
.
そうそう、今日妹と、突発的にカラオケに行って参りました(爆)
なので、歌った曲曝します
.
とおりゃんせ
プレイス・オブ・ピリオド
石畳の緋き悪魔
ひょうすべ
陰陽座ベストメドレー
JAP
BLADE CHORD
ETERNAL BLAZE(ライブ映像)
羽根
桜花ノ理
LOST HEAVEN
美しきもの
私、負けない!〜ハルカのテーマ〜
ポケモソメドレー
零音の世界
Sound Horizonメドレー
エルの絵本【笛吹き男とパレード】
BLACK BIRD
しょで!しょで!だんしんぐっ!
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カオスが過ぎる件←
「JAP」は、映像付きってことで入れました
勿論、足軽ダンスを堪能(爆)
にしても、アレ考えたの誰だっ!?(笑)
「LOST HEAVEN」は風邪の時に見て、シャンバラ熱再発したのと、もうすぐ最終巻発売記念で歌ったら、映像出てびっくりした件(爆)
やっぱり、「一つの終/焉に赤い/花束を」のとこに込み上げるものがあるなぁ……赤い花束企画を思い出すゼっ!
主催さんのレポ見て、テンション上がったなぁ……(遠い目)
そういえば、妹がなの/はの曲で「泣けてくるっ!」と言ってたので、泣くついでにうたかた歌っちゃえっ!!と言って、OPED歌わせました(爆)
そして、「BLACK BIRD」が入っていたのに驚き!
梨花さんが歌ってるのが相俟って、すごく格好良いです、原曲っ!!
くそ、雷震子のくせにっ!!←雷震子のキャラソン
原作じゃ空気のくせにいいいぃぃぃっ!!(爆)
若干「いとおしい人のために」も歌いたかったけど、微妙に自信ない←
聖狩の最終巻にも絡むのにっ!!←サブタイが「愛しい人のために」なんです
今日は、二人で3時間くらいだったので、ちょっと歌い足りないかも(爆)
にしても、やっぱり楽園パレードの、容赦ない高音は、歌ってて楽しいな〜(*^_^*)
ファルセットで歌うの、大好きっ!!

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本当は昨日書きたかったんだ

昨日の深イイ話でハガレンの話が出た時、コミック派のふうさん的には、まだ終わって無いぜ!11月まで終わらないぜ!と、ここまで思って、気付きました
もう11月じゃんっ!!
そうか、今月か……
なんだか、封神の最終巻を待ってる時みたいな気分
うん、ちなみに封神の最終巻は、買った後、適当に開いたら、封神台解放の儀式のページで、衝撃を受けた覚えがある(爆)
さて、完結祝いのイラも描かねば
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水/嶋/ヒロの話、処女作で大賞はすごいけど、ポプ/ラ社/小説/大賞って、プロアマ問わずだから、デビュー作で大賞は当たり前だよ、と思いながら、報道見てます(爆)
今日は、見た限り、全て処女作に直ってましたけど←
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さて、この下は少し重いというか、真面目な話題語ってるから、注意だよん←
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オンとオフを、自分はきちんと意識として、分けられているねかというのを、ちょっと考えた
自分では出来てるつもり
確かに、オフよりオンのが居心地良いけど、それは多分当たり前のことだと思う
逃避先であることは認めるけど、オフとオンを混同してない、と思う
ただ、勿論ネットの向こうに、生身の人間がいることも、忘れない様にしてますよ!
ぶっちゃけ、私はネットの人間関係の方が、楽というか、得意
というより、リアルの人間関係が苦手なだけなんですがね(爆)
だからこそ、オンとオフのこと、しっかり線引きしないといけないと思うんだ、うん
.
で、話が変わるんですが、私にはずっと帰って来るのを待ってる方がいるんです
多分オフで始めてお友達になってくださった方
もうサイトを閉鎖されて何年も経っていますが、「戻って来ます」の言葉を忘れられず、同じアドレスのサイトで、同じHNで未だに待ってます
そして、此処2・3年、ようやく後悔し始めたことがある
せめて年賀メールや年賀状だけでも送っていれば、もう少し彼女の現状が掴めていたのではないかって
でも、来年送っても今更過ぎる
どうして行動しなかったんだろうと、此処2・3年思い出す毎に後悔している
そして、彼女がもし私の知らないところで、サイトを開設して、執筆活動してるのかもとも思う
そして、そう考えて堪らなくなる、身勝手に裏切られた気持ちになる
つまり、何が言いたいかと言うと、私はきっとメール送ってしまうと思う
今回は、行動せずに後悔したくない
だって、待ってるのも駄目だから
だから、ごめんなさい、身勝手なのは解ってるけど、私は足掻きたい、です
.
読んでて、意味の解らない人は、スループリーズ(汗)
何処かに言い訳、書きたかっただけなんです……

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