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リュウラセンの塔

主に台詞メモ
リュウラセンの塔の入口
べ「ねえねえロビン!」
[!、ベルが来る]
父「おおロビン! それにそちらはベルだね。わたしもアララギ。きみにポケモソ図鑑を託したのは娘なんだよ」
べ「はじめまして! アララギ博士のおかげで旅にでられたし、いろいろな可能性を探せてすっごく感謝しています!」
父「そうかいそうかい、そいつはよかった。
 っと、のんびり話すのはあとだよ。ロビン! ベル! 状況を説明するぞ。大挙したプラズマ団が塔の壁を突き破り、中に入っていったんだよ。
 ハチクと……、さっきの若者はチェレンだね、2人がプラズマ団を追いかけていったが……」
[塔の方を向く]
べ「……アララギ博士、リュウラセンの塔って、なんなんですか?」
父「ふあはは! そうだよな、気になるよな。では、簡単に説明するぞ。リュウラセンの塔は……、イッシュの国ができるまえの太古の昔からそびえたち、塔の最上階では伝説のドラゴンポケモソが、理想を追究する人間があらわれるのを待っていた……、そう伝わっておる。
 で、おまえさんたちもチェレンのようにプラズマ団を追いかけるのかね?
 だが、プラズマ団相手に事を構えるのは、あまり感心できんが……」
べ「だいじょうぶ! ロビンもチェレンもすっごい強くて、プラズマ団を倒したこともあるんだから。
 ……えーっと、あたしはそんなに、というか、ぜんぜん強くないから、……ここで博士のボディーガードをできたら……いいなあ……なんて」
父「そうかい、ありがとうよ! そいつは心強い。
 じゃあロビン! おまえさん頼むが登っておくれ。
 今はコレしかないが、気休めにはなるだろう」
[もりのヨウカンをくれる。塔の方を見る]
父「それにしても……、プラズマ団め、なにを目論む……?」
.
さて、いざ塔の中へ
途中ポケモソを捕獲したり、塔の上で何かが暴れているのを感じつつ、進む
途中、チェレンとハチクさんの屍(違)を乗り越え、さらに登る
ここから、台詞メモ長いので、お覚悟を(爆)
[7賢者のジャロと下っ端]
ジ「いよいよである、Nさまが英雄になられる!
 !
 なんと! ここまで来る者がいようとは!
 ええい! Nさまのため! こいつを足止めせよ!!」
[プラズマ団4人に囲まれる]
ジ「プラズマ団以外はすべて敵! 全力で排除する」
プ「イッシュの夜明けをジャマさせるわけにはいかない!」
[4人とバトル]
プ「なんてヤツ……、なぜそこまでがんばれるのだ?
 とっ、とりあえず道はあけてやるよ!」
ジ「英雄によって新しい世界に導かれる。そう! おまえたちトレーナーはポケモソを失うことになる!」
[最上階へ、Nの前にゼクロムがいる]
N「どう、ロビン。世界を導く英雄のもと、その姿をあらわし、共に戦うポケモソの力強い姿は!
 これからボクはゼクロムと共にポケモソリーグに向かい、チャンピオンを超える!
 ポケモソを傷つけてしまうポケモソ勝負は、それで最後。ポケモソだけの世界……ようやく実現する」
[ゼクロム翔ぶ]
N「ボクたちを止めるなら、キミも英雄になればいい!
 そう! ゼクロムと対をなすポケモソ、レシラムに認められてこそ、ようやく対等になれる! ボクたちを阻止できる! さて、どうする?
 ボクの予測……ボクにみえる未来なら、キミはレシラムと出会うだろう、共に歩むポケモソに信じられているキミは……!
 世界を変えるための数式……キミはその不確定要素となれるか? ポケモソと人のきずなを守りたいなら、レシラムを探すんだ! ……きっとレシラムはライトストーンの状態でキミを待っている」
[ゼクロムに乗り、翔び去るN]
[チェレンとハチク来る]
チ「ロビン、いま飛び去ったのって……」
ハ「なんたること!」
チ「なぜだ? いまのって、Nってヤツだよな? どうして伝説のポケモソと一緒にいたんだ? まさか、彼は本当に英雄だというのか!?
 それに、聞こえたけど、伝説のポケモソを探せって!?」
ハ「落ち着け! まずは戻るぞ。いま大事なのは、起きたことを解明するより、これからなにをするか、だ」
[入口へ戻り、アララギ博士父とベルと合流]
父「たまげたな……伝説のドラゴンポケモソが現代によみがえるとはな……」
チ「Nって男……、プラズマ団のボスが、伝説のポケモソを復活させたようなんです。しかもロビンに、もう1匹のポケモソを探せてといって飛び去った……」
[ベル、こちらを見て、博士たちに顔を戻し]
べ「へ? ……伝説のドラゴンポケモソって2匹もいるんですかあ?」
?「ああ、そうなのだ!」
[3人組驚く]
父「……アデクではないか、久し振りな! 元気であったか?」
ア「あいさつはぬきだ、塔から放たれたあの激しい稲光……世界を滅ぼす力を持ったポケモソ……それを従えたものが、みなにポケモソを解き放てという……恐怖か、崇拝か……、いずれにせよ世界は変わりかねない。われわれとポケモソは、もう手を取り合うことがなくなる、そんな世界に……」
父「そうだな……、しかもゼクロムを復活させたNというプラズマ団のボスは、もう1匹のレシラムを探すよういっていたらしい」
ア「……たしかに、神話ではゼクロムは強力な電撃を放ち、もう1匹のポケモソと共に、太古のイッシュを一緒にして荒廃させた……Nはそれを知っていて、もう1匹を待つというのか?」
べ「へっへっ? そんなすごすぎるポケモソを復活させるのって、あぶないんじゃあ……?」
ア「……おじょうさん、君は優しいんだな。だが、他のポケモソでは抗えるかどうかわからん。なにせ伝説の存在だからなあ……。
 そのNとやらのいうとおりにするのはシャクだが、ドラゴンを……ストーンを探すのは悪くない。むしろ、プラズマ団が2匹目を復活させたら一大事だ!
 イッシュの各地を旅していたわしに、心当たりがある。古代の城に向かおう! ロビンたち行くぞ!」
父「そうか、ではそちらはまかせた。こちらは塔の中を調べよう。なにかわかるといいのだが……」
[ハチク、アララギ博士父の方を向いて]
ハ「では、わたしがお供いたします」
[2人、塔へ]
チ「……すこしわかった。……こんなとき、ポケモソのため、だれかのために、なにかできるのが強さなんだ……きっと。そして、ぼくの強さはポケモソがくれたものだった。
 さあチャンピオン、はやく行きましょう!」
[チェレンとアデク、古代の城に向かう]
べ「ロビン、大変なことになっちゃったね、あたしなんだか混乱しちゃって……。
 ロビンは古代の城に向かうんでしょ? 4番道路からつながるリゾートデザートの奥……そこが古代の城だって」
.
ふ〜、メモ長いっ!!
さて、宮簀媛(スワンナ)の「そらをとぶ」でヒウン経由で、古代の城に向かいます
.
パーティー現状
綱:ジャローダ♂Lv43
壱与:ムシャーナ♀Lv43
アテルイ:イワパレス♂Lv41
炊屋比売:バニリッチ♀Lv39
宮簀媛:スワンナ♀Lv40

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