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シッポウの博物館

ここはほとんど、台詞メモ
[博物館前にアデク・アララギパパ・アララギ博士・ベルがいる]
(デ→アデク、パ→アララギパパ、博→アララギ博士、ロ→アロエ)
博「……アデクさんから話はうかがったわ。ロビン、大変なことに巻き込まれちゃったのね……」
[アロエ出て来る]
ロ「これかい?」
[全員アロエを見る]
べ「それって……リゾートデザートでみつかったふるいいしじゃあ」
ロ「ああ、そうだけど。本当にドラゴンポケモソかい?」
パ「うむ……!リュウラセンの塔を調査したところ、このライトストーンと同じ時代を示す成分が含まれていたんだよ」
博「……ということを、わたしが調べたのね」
[アロエ、博士の方を向き]
ロ「さすがだね」
べ「それにしてもお、あのときプラズマ団が、そのふるいいしにきづかなくてよかったですねえ」
ロ「そうだね、いま考えると、あいつら伝説のドラゴンポケモソを復活させるつもりで、ドラゴンのホネを奪おうとしたんだね」
[アロエ、ロビンに歩み寄る]
ロ「じゃあロビン、これを……」
デ「ちょっと待つんだ、ロビン!」
[アロエとロビン、アデクの方を向く]
デ「そのライトストーンを手にするということは、わしになにかあったとき、Nと戦うということだぞ。それでいいんだな」
[→はい]
デ「……いまのがおまえの覚悟なんだな。わかった、こころして受け取れい」
ロ「……そうか、このライトストーンは、いざというときに、あたしらとポケモソたちの真実の未来を守るんだね。ロビン、大事にしておくれよ」
[ライトストーンを受け取る]

パ「……で、どうすればストーンからドラゴンポケモソが目覚めるというのかね?」
博「あっ?」
デ「…」
べ「えーと」

[アロエ、アデクの方を向く]
ロ「! そうだよ! あいつらがいるじゃないか」
デ「そうか、あいつらがおったな」
[2人、ロビンを向く]
デ「ロビン! ソウリュウシティに向かうぞ。あの街のジムリーダーはドラゴンポケモソの使い手、なにか知っているかもしれぬ。先に行って待っておるぞ! ではな!」
[アデク、「そらをとぶ」で去る]
博「そっか! ソウリュウのシャガさんなら、なにかご存じかも!」
パ「ロビンよ、おまえさんのすぐ隣にはいつもポケモソがいること、忘れるんじゃないよ」
博「ドラゴンポケモソがどのような存在なのか、目覚めさせる方法があるのか調べるため、わたしたちは研究所に戻るわね……」
[父娘、去る]
ロ「安心しな! アンタになにかあれば、あたしたちが駆けつけるからさ!」
.
このアロエさんの台詞が格好良過ぎるっ!! そういえば、途中の選択を「いいえ」にしたら、アデクさんが
「ではポケモソたちと引き離されるのを受け入れるというのか?」[→はい]
「それでも、頼む、戦ってくれ」(うろ覚え)
と、ごり押しされました(爆)
この後、ベルたんからソウリュウシティの場所を聞き、取りあえずセッカシティへ飛びました
.
パーティー現状
綱:ジャローダ♂Lv45
壱与:ムシャーナ♀Lv44
アテルイ:イワパレス♂Lv43
炊屋比売:バニリッチ♀Lv40
宮簀媛:スワンナ♀Lv42

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