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2009年6月

なんで

なんで
新し物好きなふうさんは、思わず買ってしまったんですが、何でこんなの作っちゃった!?

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色々、主にポケモンのこと

色々、主にポケモンのこと
昨日から、攻略本に書き込みとかして、本格的にパールで全国図鑑完成を目指しています
画像のポストイットのページが、まだデータが無いポケモンたちです
先は長いな……

マっクのポケダンお試し版、やりました
ぶっちゃけ、ふうさん的には操作がし難かった(爆)
ジラーチは、Yファイが無いっ!!!(泣)

そうそう、ずっと考えていた心金の主人公とライバルの名前が決まりました(もう!?)
これで何時でもプレイ出来るぜっ!!(笑)

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3のしま(画像は違う時の)

3のしま
 3の島に着いた。こんなに連続して船に乗ったのは、本州生まれのアオヒにとって、初めてのことだった。
「何か、五月蠅いな……」
 ブロンブロンと、のどかな風景には似合わない音が響く。
 何だろうと顔をしかめるアオヒの目に、爆音を立てるバイクが映る。
「暴走族? こんな所に?」
 迷惑だとは思うが、ああいう輩には関わらない方が良いと、小さい頃から教えられているので、特に注意するわけではなく、奥に進む。
「この島から出て行けと言っているんだっ!!」
「あぁ? んなの聞けるかよ」
 そんな討論の声が聞え、アオヒが見た先では、住民と思われる人達が暴走族に立ち向かっていた。
 やっぱり迷惑だもんなと思いつつ、アオヒは迷った。アオヒの性分としては、人を困らせる様な奴を懲らしめたいとは思う、ただ幼い頃から周りにいる人々に、そういうことには首を突込むなと再三言われ続けていた。
「おい、何見てんだよっ!」
 横で迷っているアオヒを見咎めた暴走族の一人が、アオヒに言う。
「文句あんのかこるぁ!」
 喧嘩っ速い奴だったらしく、アオヒが口を挟む間も無く、バトルをすることになってしまった。

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2のしま


 船に乗って訪れた2の島は、やはりマサラよりは栄えている様に、アオヒの目には映った。
「え~と、ゲームコーナーは・・・」
 アオヒは、ゲームコーナーと書かれた建物の前に立つ。タマムシシティで見たものとは、大分規模が違った。
「こんにちは~」
 入った室内では、目当ての人物らしい壮年の男性が、右往左往していた。
「あのぅ、どうかしたんですか?」
「マヨが来ねぇんだよっ!!」
「は?」
 何の説明も無く吐かれたその言葉に、軽く混乱するアオヒなど意に返さない様に、男性はそのままの勢いで言う。
「何時もなら弁当持って来るころなのに。マヨは俺に似て可愛いから、誘拐だとかされて無いと良いけどっ!!」
 途中からは完全に独り言になり、全くアオヒの方を見なかった男が、突然アオヒの肩を掴む。
「なぁあんたっ、3の島に行って様子見て来てくれないかっ!?」
「え? あ、はい、良いですよ……」
 剣幕に押され、アオヒが承諾すると、「じゃあ頼む」と、アオヒを送り出した。

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由来キャラ紹介SS

由来キャラ紹介SS
暁螺(あきら)は咥えていた煙草を口から離すと、ゆっくりと紫煙の混じった息を吐き出す。
昂陽(こうや)と暮らしたあの思い出の家を出て、もうどれくらいの月日がたっただろう。星空を見上げながら、つらつらとそんなことを考える。
黄金に染めた長い髪を、さらりと風が撫でる。
ふと、視線を腰に帯びた剣に向ける。
「昂陽はこんなこと望んで無いことくらい、とっくの昔に解ってる」
彼がこんなつもりで、この剣をくれたのでは無いことも、勿論理解している。
「それでも俺は、この道を進むしかない」
それでしか、自分を保てない。
「ったく、図体だけデカくなって。それでもあの頃の弱いままじゃねぇか」
暁螺は、何かに耐える様に、キツく己を抱き締めた。

うちのパール主人公♂の名前の由来であるオリキャラの暁螺お兄ちゃんです
ふうさんはよくお兄ちゃんと呼びます
何故かというと、芒架(のぎか)という妹がいるからです
ヒカリちゃんの名前も決めれたら、ノギカにしてた
芒架と暁螺が先に生まれて、「あきら」って双子の弟がいる昂陽が別に生まれたんですが、せっかく名前が同じだからって、ミックス設定にしました
とかなんとか語ってみたり(笑)
画像は、そんな暁螺お兄ちゃん

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スティック状キャンディー美味し

スティック状キャンディー美味し
ソーダとコーラのセットのお菓子を見ると、誠柊が浮かびます、末期です(爆)

最近ポケサイトを回ってて思うこと
世の中は、アカコウも少ないけど、ゲーム設定の主人公♂受けも案外無いと思う
何故コウキに萌えないっ!!?

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そういえば

そういえば
諸事情によりリテイクしていた、S725への原稿提出も終わったので(ブログ自粛の原因)、晴れてブログ再開です
あ、感想は我慢出来んかったんよ(爆)←そんな暇あるなら原稿書けっ!

さてさて、一応オフ友には知らせたんで、此処でもお知らせ
オンの人、まるっきり関係無いけど(爆)
実はふうさんの生息地が変ります
それだけです(爆)
越したらプロフ変更しときます
オフ友で、連絡もれいたら、教えて(爆)
あ、なので奥付は変りますので、よろしくです

画像は、こないだ100均で買ったもの
・・・成人の買うもんじゃねぇ(笑)
いやね、ふうさん漢字の書き順が壊滅的だったんで、矯正しようと思って
んで、字も壊滅的に下手なので、改善する為、十字の補助線入ってるのが欲しくて、で補助線入ってて一番1ページの字数が多いのがあれだったんよ・・・
塗絵は、真面目にやりたかった(爆)

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スペ感想

スペ感想
今日は、昨日買ったスペ32巻の感想なんだぜ
そいやぁ、↓の記事投稿したのが12時過ぎてたから、今日の日付だけど、Gファンは発売日に買ったぜ(だからなんだ)

さてさて、ネタバレ上等です
嫌な人は逃げてっ!!

・ポケモンごっこちゃん可愛いよね
・ナギサジムのチマキちゃんは、軽く人気者だぜ
・スモモが可愛い!
・初めビジュアル見た時は元気娘だと思った
・なのに、真面目な性格とか、ギャップが良いっ!!
・あのジャージ(スウェット?)の下って、あぁなってたんだ
・コダックの大群すげぇ
・確かに、実際ゲームの数だったら、余裕で通れるからね(笑)
・でもあの絵はシュール(爆)
・ゲームコーナーの支配人キャラ濃い(笑)
・ふうさん、ゲームコーナー全然やってないなぁ
・スロットにハマったお嬢、キャラが違う(笑)
・何あのハイテンションっ!!
・スモモ身軽っ!!
・そして優しくて良い子!
・スズナやナタネもだけど、シンオウの女の子ジムリーダーって可愛いよね
・スモモと同じポーズをするリオルとアサナンも可愛い!
・恒例の三人での特訓
・三人組っていう括りなら、マサラ組を押さえて、シンオウ組が一番好き☆
・そういえば、三人旅って初だよね
・ゲームコーナーのくだり、おそらく読者全員「あ〜あ」と思っただろう(ふうさんもだけど)
・手を変え、品を変えお嬢の名前を隠す技術がすごい(笑)
・コミックだと、次くらいに判明かな?
・ドレインパンチは便利だね、うちもミル(ミミロップ)が使えるよ
・目を閉じたアサナンが結構可愛い(笑)
・お嬢が色々羨ましいスモモ
・女の子やもん、おしゃれしたいよね
・ジムのあの銅像、一体どんな構造なんだろう・・・
・そして、中の人は誰?(爆)
・まさか、ここでスロットを持ち出すとは・・・憎いぜ日下さんっ!
・読者的にも疑ってごめんだよ
・おっちゃんの正体に衝撃(笑)
・SHITAPPAがしゃべったっ!!
・てか、リーシャンっ!!ようやく登場だぜっ!!
・なかなか饒舌なSHITAPPA
・SHITAPPAコケたっ!素晴らしくコケたっ!!(笑)
・「たま〜に読み取らないポケモンもいるんだ」「この差はなんだろう…」
・それは、シンオウ版と全国版の違いだよ(笑)
・お嬢っ!!
・と思ったら、パカとウージだった
・石段を転がり落ちるダイヤ
・よく無事だな(笑)
・お嬢の正体発覚
・「お嬢様を守る人たちだったらとーぜん!オイラたち、味方同士だ!!」
・ダイヤ可愛いな、おいっ
・戸惑いがちなパールに比べ、ポーズまでとるノリノリのダイヤ(笑)
・ドダイト〜スっ!!(ついでにゴウカザル)←
・にしても、ポニータとべーは何時進化するんだろう?べーなんか懐き進化だよ(笑)
・サターンガキ臭い(笑)
・ゲームんときはあんま気にしなかったけど、可愛いねサターン(笑)
・シャカピーって変な名前(笑)
・ダイヤがトゲトゲに気付いた
・嬉しそうなるー可愛いっ!!!
・何か出たああぁぁっ!
・「今いる世界から完全に切り離され、」
・てことは、まさか反転世界にっ!?
・ああ、何かゲーム始めちゃったよ、サターン(笑)
・ダイパ編最大のシリアスシーンがっ!!
・サングラスだけ残ったよ
・二人がこのサングラス形見として持ってると良い(←)
・何となく感付いてたダイヤ
・そうだよね、言ってたよね
・「それを言っちゃったら…、この旅が終わってしまう…って思ったんだよ〜」
・可愛いぜ、こんちくしょうっ!!
・ポッタイシの進化んとこやってないなぁと思って読み返したら、フィットネスマシンで進化してる(爆)
・BOSS帰還
・すげぇつねってるっ!!(笑)
・しゃべったSHITTAPPAが単独行動し出したっ!
・レストランななつぼしに行きたくなった(ゲームで)
・パルダイのタッグバトル良いね
・そして、るーがすごいノロイ(笑)
・前回から強い人扱いの二人
・「なんだってんだよォォ!!!」
・そういえばパールあんま言って無いね、この台詞
・ちみっこパルダイが可愛い
・エムリット〜っ!!
・ダイヤとお嬢のコンビも良いね
・でもシンオウ編はパル嬢だと思う
・だってダイヤ右っ子だし(爆)
・お嬢とダイヤが一緒にいると、可愛いさ二乗っ!!
・コロトックでけえっ!!
・ロゼリアは設定通りの大きさだったのに、何故コロトックを大きくする?
・べーを抱えるダイヤが可愛い過ぎっ!!
・共鳴音に(あっ)ってなるお嬢が可愛いっ!!
・にしても、この三人は歴代の中で一番共鳴音を使ってる(笑)
・アニのタケシばりに料理要員なダイヤ
・良い嫁になるよ(←)
・お嬢の正体発覚から、かなり頻繁に二人の名前を呼ぶお嬢
・激レア、マキシさんのノーマスク(笑)
・でもあんま変らん(爆)
・ノモセ大湿原
・あそこ埋まるから嫌い(爆)
・おかげでマスキッパ確か未ゲット
・そいやぁ、今回野生ポケモンまだ誰一人未ゲット
・よく考えりゃ、一人2匹ずつでよく此処これたよね(笑)
・餌食べるスボミー可愛いっ!!
・はまったっ!!
・これがあるからノモセ大湿原嫌い(爆)

・前回もだけど、次の予告が気になるっ!!
・つか、ばーちゃんが素敵過ぎるのですが・・・ひっそりシロナさんとおそろだし

最近時々学年誌立ち読みしてますが(爆)、まだコミックと繋がんないか、速く次出てっ!!(発売日次の日ですよ、まだ)
てか、この感想、コミックが手元に無いと解り難い(爆)
すみません(平謝り)

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Gファン感想

Gファン感想
ちょいとやることがある関係で、日記を大分おやすみしちゃいました、皐月ふうです
取りあえず、我慢出来ないので、昨日買ったGファンの感想を、パンドラメインで行きます
ネタバレしまくります、注意してっ!

・前回、素晴らしい引きを作りやがりましたパンドラ
・昔のギルの回想でスタート
・オ〜ズ〜は〜っ!?
・チビチビギルが可愛い
・チビチビヴィン様も可愛いっ!
・なんだろう、アリスが何時もに増して男前(爆)
・86ページの2コマ目がっ、2コマ目がっ!!!
・ああぁぁっ、エリーオ萌えっ!!!
・「命令だ!」
・普段は絶対言わないに違いないっ!
・でも今は特別に必要だから言ったんだよ、きっと!!
・「あれ、エリオットじゃん」
・「なんでだあぁああ!!!」
・エリーの↑と次の台詞は、見事に読書の心理を代弁している
・ああぁっ、何か小花まで飛んでるよっ!?
・前回あんな引きしたくせにいいぃぃっ!!
・と、緊張解せたくせに、またシリアスモードに戻すとか、もう神だ望月てんてっ!!
・オズが殺さないよう頑張ってみたことに感動(?)したリーオは可愛い過ぎ
・うん、取りあえずリー君可愛い♪
・「エリオット(フルフル)」
・人の心理に聡いとか、流石おかんだぜっ!!
・てか、このフルフルのコマも良いv
・エリーのツンデレ
・「素直じゃないなー」のリー君も可愛いっ
・ああぁあ、もう君大好きだっ!!
・ギルギル色々と自覚
・予想通りのジャック登場
・小野Dっ!(爆)
・「違うよ」
・「君は、ちゃんと護ってくれた」
・ジャックの思わせぶりっ!魔性の男っ!(←)
・ギル走馬灯入りま〜す
・そして何か感付くジャック
・ヴィン様の回想も入りま〜す
・あぁ!ラストで謎の人物増えたっ!!(爆)
・ついでにDVD特典のトランプも一部見ました
・リーオ激カワっ!!!
・何だその悩殺スマイルっ!!
・可愛いぞおおぉぉっ!!(←黙れ)
・え、これ何巻に着くんだろう、この一枚だけ欲しい(←)
・いや、他のも普通に欲しいけどね

・琴音と遊斗のコンビが中々ツボなディアボリックガーデン
・遊斗が「イバラちゃん」って呼んでるのが良い(笑)
・遊斗、照れ屋な辺りが可愛い
・今気付いたけど、遊斗って雅羅だけは呼び捨てなんや
・憐×ゲシュが結構好きです
・猫×鼠で、S×ヘタレ(笑)
・ゲシュの世界はチーズで構成されている(笑)

・今回(どーでも)いい話の毛探偵
・初っ端からなっちゃんが可愛い♪
・弥太の後ろに隠れるノアが可愛いっ!
・ノアは優太とのコンビが好きだけど、弥太とも良いね
・弥太はなっちゃんとのコンビが良いけど、ノアとも良いね
・今回、基本ガブリエラが可愛い、そんな話だからね
・そして悔しいけれど、ロレが少しかっこいい・・・
・取りあえず、探偵組の女の子たち(一部?)にもスポットを!
・てか、ステラに出番をっ!!
・「ガブリエラの下僕はこの俺だ!!」
・一瞬よく言ったっ!と思うけど、それで良いの?(笑)
・ガブのデコチュー
・ガブ×圭も良いね
・先月の外伝2読んでから、庵×圭だったけど、ガブ×圭も結構好きだよ
・てか、ロレの中の人が気になる(笑)

そんな感じなんだぜ(笑)
脈略無く終わる(爆)

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1のしまⅡ


 どうやらニシキの中で、アオヒはバトルが強いと認識されてしまったらしい。しかし、アオヒ自身はそうは思っていない、事実ツバキに一度で勝てたことが無いのだ。
「そ、そんなこと無いですよっ!」
「それより、どやニシキ」
 マイペースなマサキが話題を変える、本題だ。
「駄目ですね、やはりここからマサキさんの家は遠過ぎます」
「どれ、見してみぃ」 そう言うと、マサキはしばらくパソコンをいじる。
「なんや、これやったら、なんとかなりそやないか。ワイが手伝うたるさかい、ここと回線繋げんで」
「有り難うございます」
 マサキは、しばらくほっておかれたアオヒの方を向く。
「てことやアオヒ、すまんが待っててくれへん?
 あ、ただ待っとるんも暇やろ、せっかくやからこの辺りみて回ったらどや」
 その方が良さそうだと思い、アオヒは首を縦に振る。
「ついでに2の島でゲームセンターやっとる、変わった石好きのにぃちゃんがおるんやけど、そのにぃちゃんにこれ届けたってや」
 マサキはアオヒに変わった形の石を渡す。
「それでしたら、タウンマップの新しいページを差し上げます。それと船に乗るのに必要な、このトライパスも」
 ニシキからもらった物を見て、アオヒは思わず言う。
「良いの?」
「それらは2の島に行くのに必要ですからね」
 ニシキは、笑顔でそう言った。
「ほな、頼むでアオヒ」
 二人に見送られ、アオヒは船着き場へと向った。

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1のしま


 流石高速船と言うべきか、船はアオヒが想像していたよりも随分と早く1のしまに着いた。
「ワイを呼んだ友人ってのは、ニシキゆうて、ここいらの島の通信システムを管理しとるやつなんや」
 船から降りる時にマサキが言った。
「ま、此処で説明するより、おうてみるんが早いやろ。こっちや」
 そう言うマサキに続き、船着き場を出たアオヒは、マサキを見失わない程度にキョロキョロしながら、街の中で一番大きな建物までの短い道のりを進んだ。
「お~、ニシキ、来たで」
 マサキは、大きな建物、通信センターに入ると、大きな機械の前で作業をしている青年に話しかけた。
「マサキさん、わざわざすみません」
「ええねん、ええねん。
 アオヒ、こいつがニシキや。
 ニシキ、こいつはアオヒ、未来のチャンピオンや」
 マサキの紹介文句に、アオヒは慌てた。
「マサキさん、おれそんな風に言ってもらえるほど強くないよ」
「なんや、弱気やなぁ。お前、いくつジム制覇したんや?」
 突然の質問に面食らいながら、アオヒはバッチを見ながら答える。
「え~と、7つです」
「すごいですねっ! ぼく、バトルの方は全然なんですよ」

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